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2017年08月20日の記事のリスト

今日は神宮花火大会

2017年08月20日 (日) 16 : 57
っていう記事を、確か昨年も書いたっけな~。
一年て早いですね。
昨年は、8月は一ヶ月夏休みという^^暴挙に出て(笑)あんまり休んで遊んでるだけだと、みなさんに忘れられてしまうかもしれない…という危機意識から(笑)「休みなのに休まず毎日ブログ更新」っていうような、過去にやったことないことをしていましたけれどね。

今年は休みではないけれど、なぜかやはり毎日ブログ更新をしています。
人間、やればできるもんですね、こういうことも。われながらびっくり。私のところのブログは、ひどい時にはひと月に10記事もないような^^ほんと、月末月初しか(笑)記事更新していなかったよ~な頃なんかもあって。



8月に入ってからは、東京はなんだかず~っとお天気は良くないですね。
ちょっと晴れ間が出たかな~~~と思うと雨。
昨日もそんな感じでしたし、今日もそんな感じ。

たしか昨年も、神宮花火大会がスタートする直前くらいまでは、けっこうな雨が降っていて、「これはどう考えても中止かね」な感じだったのですが、神宮花火の開始とともに、ピタっとやんだのですが。今年はどうなのかなぁ。



お天気が良くなかった8月、夏も終わりですが。
個人的には、去年と違って、平常通り仕事月の夏でしたので、むしろ、去年のようにお天気いいわ~の夏らしさ満載の日々でしたら、「あ~去年みたいに外出てぶらぶら遊び呆けたかったかもな~」という欲望が(笑)むくむくと湧き上がってきた可能性もあるので、天気悪いのはちょうど良かったかしら、みたいなところもあるのですが^^。

お天気いいと、あ~わんちゃんを彼女の大好きな代々木公園につれてってあげなきゃ…の飼い主義務感的な^^感じもフツフツなのですが、「雨だから行けないよ~」の言い訳^^もできるし(←ヲイ。そうじゃないだろと)。



という、お写真とは無関係な、日常の話題でしたが。
お写真は例の、裏・高次コンセント。
今月末、出てくる予定です。



人間として最低限レベルのことが出来ていないような状態では、「それじゃいけないよ」と厳しい^^面を促す…ところのあるカップリング、なんて以前言ってましたけど。

ただまぁ、「郵便受けの中身をずっと見ないで放置」とか^^みなさんはそのようなだらしない日常を送られてはいらっしゃらないと思いますので、これを身に着けたら厳しいスパルタなことが起こりますからね~、ってわけではありませんので。大丈夫。
過去にね~、それやってたら、外出先でとんでもない目に合いましたのよ。おトイレに入ったら目の前に他人様の○○○が流されずそのままに残っていまして、私が必死でそれを片付けるという…いやはや踏んだり蹴ったりな目に合いまして。

こういう目に遭うってどうゆうことなのかな~(このブレス身につけて初の外出でしたので^^)そう思いながら家に戻ってきて、そうだ、と「ひさびさに」郵便受けの中身を整理したの。チラシだとかてんこ盛りで溢れかえっていましたので。
そうしたらね、まるの日さんところから届いていた「ガイドイラスト」という郵送物が出てきまして。
「あら~そういえばこれ送って頂いてたんだ~いつ届いていたんだろう…」とさっそく中身を開封。

そこに出てきたのは…。
私が、ヘミシンク中にいつも遭遇していた確率の高い…初めてそれらしきが観えた、と言える…おそらく私のメインガイドさんにあたるのであろう平安貴族さんの姿がそこに。(これほんとびっくりしたよ。私は、まるの日さんにうちのガイドさんの姿をお伝えしたことは一度もないけれど、彼のところからいただいているガイドイラスト、いくつかございますけれど、そのうち4名はすべて、私自身も観えている、観たことのある、ガイドさんです。)



ひとことメッセージは、「目の前をかたづけなさい」的な内容で(笑)。
そこで合点がいきましたよ~。「あ~だから、外出先のトイレで、目の前の他人様の○○○片付けさせられたのかぁ」と^^。
無精しないで、郵便受け片付けて、このメッセを先に読んでいたら、こんな目には合わなかったんだろうに(笑)と思いましたよ。

言われるまでもなく^^そのあと、仕事が忙しいのもあるんだけど、家の中の目立つところのお片付けお掃除にも、その後すぐに^^着手した私でした。懐かしいですね。

当たり前のこと、最低限のそういったことを普通になさっているレベルの方でしたら、厳しい内容をもって高次が教えてくれる…というわけではなく、「ちゃ~んとガイドと繋がれる、メッセージを届けてもらえる」そういうカップリングでございますので、ご安心を。



基本的に、高次ガイドというのは、「その人のため」だからこそ、時に、酷い目に合わすこともあります。
近目では…そうは思えないようなこと、本人が、常識や自分都合のものさしなどのレンジの狭い価値観からどうしても出られないようなこと、そういうものに囚われている状態の時は、それに気づかせるために、人によっては、ですけれど、「容赦ない」と感じられるようなところもあります。「金銭的な損」の感覚を感じてしまうような事象みたいなものも、その典型ですね(「天啓」です、そういうのって)。

まぁ、日常というのは、気付き満載ですよ、ほんとに。


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カテゴリ :  PSW制作室
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