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2014年06月12日の記事のリスト

ブレスレットのご感想をいただきました8

2014年06月12日 (木) 01 : 51
なんか、「8」をすっとばして、「9」「10」を先にアップしてしまっておりました。ごめんなさい。
いただくご感想に、都度、掲載の許可をお願いしたりして、メールでやりとりしたり、返事待ちをしているあいだに、次のご感想が・・・みたいな感じで、次々にお伺いしているうちに、だんだんわけがわからなく^^なりつつありました。


「123を超えて行け」ブレスレット、「proper position」ブレスレット、「ヒーラーですよ」ブレスレットのご感想をいただき掲載の許可をいただきましたので、掲載させていただきます。


(転載ここから)

本日、品物2点受け取りました!
今回も迅速な発送をありがとうございます。
おまけのポシェットとピンクエピドートのチャーム、可愛いですね。ありがとうございます!

「123を超えて行け」今日の梅雨空のもとでも、箱を開けると、ふあっと明るくなる色合いで、気分もあがります。

「proper position」は、思った通り存在感あるというか、色合いも雰囲気もガチッとはまりました。(上っ面な表現でごめんなさい、汗)

ところで、以前購入した「ヒーラーですよ」ブレスレットですが、大変助けてもらっております。おもに○○○○時に着用でしたが、外出時間が長くなるような時は必ず着けております。

実は数日前、5/31、叔父が他界しまして、その日はお見舞いのつもりで、入院先の病院へ行きました。
出かける際に「ヒーラー~」ブレスレットと、以前にショップで組んでもらいそのままだったブレス(ブロンザイト、スキャボライト、ガーデンクォーツ、アマゾナイトの石組み)を着けていきました。

病室では叔父の意識もあり会話もしていたのですが、一時間ほどして急変し、そのまま帰らぬ人となりました…
あまりに急で、仕事に出ていた従姉妹(実子)は間に合わず、結局、妻である叔母と私と妹で看取ることになりました。
その後、病院での色々な手続きや、ご遺体を家に安置し、葬儀社との打ち合わせ等で、叔母を補佐する形で付き合いましたが、悲しみよりも事務的な処理が山のようにありハードな一日でした。(終わったのは22時頃)。
長い打ち合わせ途中に、一息入れましょう、という時になって、ヤフオク出品開始の事を思い出しまして、(いま考えても非常識だったかな) 今回の作品を落札しました。汗

疲れもあり、頭もボーッとしていたはずなのですが、ひどく冷静な自分がいたのに驚きました。葬儀社の方の言うことを冷静に判断し、叔母を見守る事に集中しなければならず、半日以上食事せずにそれができたのは、たぶんヒーラーのおかげではないかと思っております。

品物受領のご連絡のはずが、
長々と私ごとを書き連ねることになって申し訳ありませんです。

次回作品も楽しみにしております。

(転載ここまで)


「ヒーラーですよ」というのは、セドナの石を使ったカップリングですが、スピリチュアル・プレイスとして、大変有名な地、セドナの砂岩を樹脂で固めたビーズなんですけれど、セドナの石はほんと、セドナってどんなところなんだろう??? って思わされるエネルギーなんですよね~。
石は土地の記憶を持っている、ってよく言われるのですが(まぁ、当たり前ですよね~人間の何十年単位のレベルではなく、石によっては「億」とかですから)この石がいたところはどんなところなんだ? どんなところにいたらこうなるのだ? みたいな興味が、今さらながらにパワースポット^^セドナに湧いてきましたよね。
(ブームの時にはそれほどでもありませんでしたけれど)


そうそう、セドナの石ではないのだけど、やはりこういう特殊な聖地として、地球上にはたくさんのパワースポットというものがあります。
せんだって、石が転がってるそうだよ、ってご紹介した、アンデスの水晶の地、旧インカ帝国もそうですけれど、水晶の産地で名高いヒマラヤ連邦のチベット、ハワイ、それから、アラスカなど、世界各地のいわゆる先住民族が古くから住んでおられた土地は、そういう理由があるようで。
チベットには、アガルタ(地底王国シャンバラの首都といわれる)に通じる道があるとかないとか。シャスタ山にもそういう場所があるとかないとか。


上記のアラスカというところも、それまで特に興味があったわけではないのですけれど、アラスカ産の水晶を先月手にしてみて、やっぱり、え~アラスカってどんなところなんだろう、って興味が湧いてきて調べてみたら、なるほど、オーロラといえばアラスカ、みたいな場所なんですね。
晴天率が北欧よりも高くて、見れる確率はとても高いらしい。
アラスカの水晶も、今までに触れたことのない独特のエネルギーで、とってもいいんですよ。


オーロラっていうのは、三次元世界で見られる多次元現象の典型のようなものらしいというのは、どこかで読んだことがあって。
まさに水晶中にそのオーロラのエネルギーを感じさせるような、独特の虹のグリッターが入っていて、私は、私が名づけた勝手命名ですが「アラスカ・グリッター・クォーツ」と呼んでいます。
(他の石屋さんが勝手命名したらしき、「アンデス・フォーリング・スカイ・クォーツ」のようなものでございますね。うふふ、あのね、上記の「アラスカ・グリッター・クォーツ」にしても、「アンデス・・・」にしても、いわば「鉱物としての正式名称」でもなければ「流通名称」でもございませんのよ。だから、検索しても数多く「ヒット」はいたしません。調べようがありませんので、「自分で感じるしかない」とても良い素材となってくれるクォーツです。海外の人が教えてくれる素敵なメタ・フィジカル・ストーンもいいけれど、教えてもらうばっかりじゃね~、ってこと。きっと、そのテーマのために、ここへきて矢継ぎ早に出現してきているんだと思う)


「アラスカ・グリッター・クォーツ」のカップリングは、今月6月末に、一応すでに予定しております♪
この独特なエナジー、体験してみて~。
あ、そうそう、たしか2日の記事、明治神宮で撮ったぼけぼけ写真のうちの一枚、これじゃいったいなんだかよくわかりませんねって感じで映っていたのが、それです。
考えてみると、オーロラ見るのも、超常現象に遭遇するのも、普通の人生の平凡な毎日も、そう変わりませんよね。
「え~、変わるよ~、ぜんぜん」
って、たしかにそのひとつひとつの体験は違うものなんですけれど、うん、でもそう変わらないな、って、今思った。


・・・って、なんか違う話になってしまいましたが。
ご本人様には、ちゃんと(になっているかどうかは、わかりませんけれど)ここに書いているような脱線話ではないご返事を、ご感想やご報告などをいただいた場合には、都度なるべく早めにさせていただくように、近年は取り組ませていただいてます♪
と言いつつ、遅レスになってしまう場合もありますので、その場合はご容赦くださいませ。


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ブレスレットのご感想をいただきました10

2014年06月12日 (木) 00 : 01
「Seven's Door ~2014version~」ブレスレット、「スギライト」ブレスレットのご感想をいただき掲載の許可をいただきましたので、掲載させていただきます。


(転載ここから)

本日商品を受け取りました。

同梱されたお心遣いありがとうございます。

さっそくブレスをつけさせていただきましたが、なんだか肩から頭にかけての重さがとれていくみたいな感じがします。

最初は、タイトルにひかれて次元上昇のブレスを購入しようと思っていましたが、なぜだかこちらのブレスを落札してしまいました。


先日譲っていただいたスギライトのブレスについてですが、不思議なことがありましたので、きいてください。

まず、見たとき、すごい存在感と思いました。

ブレスをつけて2~3日めでしょうか、私の手首を「ぎゅっ」と絞めつけてきたのです。
驚きました。

何か訴えたいことでもあるのでしょうか。

気のせいかもしれませんが。

(転載ここまで)




こちらも、「Seven's Door ~2014version~」リング、
掲載の許可をいただきましたので、掲載させていただきます。


(転載ここから)

『Seven's Door ~2014version~」リング』昨日届きました。
ありがとうございました。
この5月の新作アクセサリーがUPされる前に今まで自分が購入させてもらったアクセサリーの説明文をブックマークしようとサムネイルを見ていましたらDEKORE(?)のアクセサリーがありました。
このDEKOREを神崎さんが出し始めたとき欲しかったんだよな~最近見ないけどもう作らないのかなあ~と思っていたところ今回何点か出品されていてとても嬉しかったです。
指輪はものすごく大きいイメージがあって、大きすぎたらどうしようとか思ってましたが、丁度よいサイズでした。
とても気に入りました!
プレゼントのクォーツとチャームもありがとうございました。
支払った金額以上のものを頂いたみたいで恐縮です^^;。
これからも作品とブログ楽しみにしています!

(転載ここまで)



ご感想の掲載のお願いをさせていただくことも兼ねてですが、いただいたご報告やご感想のメールに対して、こちらからご返信差し上げると・・・・なんとなくなんですが、その私の返信にいただく、さらなる返信のほうが・・・・本当は、「あれ、こっちのほうが、ハートが開いているね・・・」な^^ご意見だったり、なんというか、「最初にいただいていたご感想に、よりプラス」のポジティブな方向へのエネルギー展開していることが、けっこう多いんです。


なんでしょう、「あ~、そういうことだったんですか」とこちらが感じることを、二通目で^^おっしゃってくださる方が、とても多い印象。
(なので本当はその二通目も掲載させていただいてよいですか? ってお伺いして・・・みたいなことしたり、なんだかもう、えんえんエンドレスになりそうなので、今回はもうそれぞれ、一通目のみしか掲載させていただいてませんが)


私はとくにカウンセリング等の知識はありませんし、そういうつもりもぜんぜんないのですが、なんとな~くふっと自分が感じる点だけをお伝えすることがあります。
そうすると、返ってくるレスポンスの中に、「もうご自身で本当はわかっている内容」が表現されていることが多いです。
そして、問題というか課題というか、意識的にせよ無意識にせよ、ほとんどのことは、ご自身が知っていることに、ただ気づいていないだけであることも多いですよね。


これはわりに最近なんとなく感じることが多い、ご感想をいただいたり、やりとりしている感じではわりと多いケース、共通項のようなものなのですが・・・


「体験を、自分で打ち消す」のは、もうやめませんか?
って思います。


体験っていうのは、「う~ん、「なんとなく浮かんでくること」はあるようなないようなだけど、これは自分の思い過ごし、雑念だよね。それに、はっきりと見えてるわけじゃないし」というような、漠然としたクレヤ感覚なんかもそうなんですが、身体感覚的なもの、そういうものは、けっして「気のせい」ではないはずなんですが、ご自身で感覚で感じることを、キャンセルしちゃう・・・つまり、マインドの声優勢になってしまって、その感覚を、経験してさえ疑ってしまうことが、けっこう多いんだな~と。


「やった!!」みたいな、以前までとがらっと変わった、望んでいた体験をしてさえ、その後に「案の定、前に戻っちゃった」ということもあったりのようなんですが、これもですね・・・「やっぱり、それが自分に続くなんてことないよね」という、「疑心」という否定マインドの変容への防御作用が^^ふつふつと、出てくるわけです。
「案の定」というところに、「戻っちゃって当然」つまり、「やった!! できた!!」の自分に対しての、半信半疑感覚があり、マインドは基本、前と違う状態になることを嫌がりますので、同じ思考癖がそこで湧いてくるんですよね。


変わりたい、と思っていながら、人間なかなか変われないものです。


ストーンたちは、それを手助けしてくれるんだよ、っていう前提のもと、うちの石アクセサリをご購入くださっているみなさんも、多いと思います。
もし、そういう前提を期待してくださっているのならば、こちらから、それが功を奏するためにご提案です。


「体験を、自分で打ち消す」ことをしていないか、思い出してくださいね。
この体験というのは、直接的に自分の身に起こったこともそうですが、「気づき」のことでもあります。
つまり、気づいたのですから、そうできる自分をわざわざ否定し、もとのそうできない自分を肯定するのは、もうやめませんか? ということです。


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