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2014年01月05日の記事のリスト

縄文人って、そうなの?

2014年01月05日 (日) 04 : 51
ブログ「破・常識 あつしの歴史ドラマ ブログ」を検索してお読みいただいたほうが、早いかも^^しれません。
こちらは、昨年12月からスタートしたばかりのブログなので、うちなんかと違って過去記事を遡って読むのも、まだ記事数が増えていないので^^面倒くさくないと思います♪
(一般的傾向として・・・ブログというのは、過去記事に遡って読まれる方は、そんなに多くないんだそうです^^。うちのブログなんかも、その様相であることに、私は数年前に気が付きました。なので、「繰り返し、繰り返し」って、言ってるほうはくどいかな~・・・とか感じていたり、前にも同じことをやってるし、と思っても、意外とその時点がお初の出会いとなられる方なんかもいらっしゃったりして、決して無駄なことではないらしく)


この中の「縄文人が、世界へ・・・!」という記事を読んで、今現在の私たちから見ると、ありえないというか、SFっぽくて嘘っぽいんですけれど^^、それはさておいて、縄文人が過去に世界に散らばって行った、その場所なんですが。


ブログ「破・常識 あつしの歴史ドラマ ブログ」さんによると・・・


その主な拠点(エネルギースポット)とは?

・ヒマラヤ山脈(チベット)

・アラスカ(アメリカ)

・セドナ(アメリカ アリゾナ州)

・ウルル エアーズロック(オーストラリア)

・シナイ山(イスラエル)

・アンデス山脈(南米)

・南極

など・・・他にもあるそうなんですが。


これをご覧になってお分かりかと思うのですが、そうです~~~~~いわゆる、振動数高いと言われる「石」の産地分布図のようでもあり^^、また、いわゆるスピリチュアルなその地域の少数先住民族がそれぞれにいらっしゃる地域です。


昔から自分はなんとなく、ネイティブ・アメリカンにしても、ペルーにしても、オーストラリアのアボリジニにしても、チベットもそうなんですが、なんとなく日本人っぽい顔なんだよな・・・って思っていたんですけれど、そうだったのか~、って、へんに納得してしまいまして^^。


このブログさんの語る世界の歴史というのは、もちろん(?)スピリチュアル・ブログらしく^^私たちがいわゆる学校で習ったものとは違いますが、まぁ、私的にはこの分布図に少しトキメいてしまいましたけどね^^。


そうか・・・石ブームがあって、これらの地域の石が、われわれの日本国へ一同に集まってくる理由・・・ここにもあったのか、って、なんとなく。
里帰り、っていうわけじゃないかもしれないけれど^^、石たちにとって、違和感のそんなにない土地なのでしょうね。


ちなみに日本という国は、はい、大変フシギなところでですね、本当は実は鉱物大国というか、わりと「世界中のいろいろな地域に分布して産出する鉱物」の、わりと多くのあらゆる種類の鉱物が、日本各地で産出されるミラクルな国だと、これも以前から思っていましたけれど^^まぁ、その理由は・・・そりゃまぁ、世界地図の絵コンテというのか、そういうところだからなのね・・・と。


あ、ここで勘違いしてはいけないと思うんですけれど、そういう国に生まれているから、日本人は選民とか、そういうことではないんですよ、残念ながら。
以前どっかで小耳にしたんですけれど、「波動が高いのは日本という土地、場所であって、そこにのっかっている人間そのものが、ということではない」というのを聞いて^^、妙に納得しました。
そういうところに居ることそのものは感謝の対象であって、そこに生まれたからわし自動的に波動が高い人種なの♪ ってゆう^^自慢話ができるわけではなく。


むしろ、責任重大なんですよね、やっぱり。
ここにいる意味。日本人として。


ところで、ぜんぜん別の話なんですが、昨日は、「内なるガイド」に続いて^^、ちょっとヘミシンク久々にいっとこうかな~ということで、やはり以前トライして、「・・・なんにも出てこないぜよ」で、つまんない思いと時間の無駄感にうちのめされ^^ほったらかしていた「Hemi-Syncによる過去世(別の人生)の探究」というのに、トライしてみました。


クレヤが調子よくいってる^^今なら、イケるかな? という目算もありましたが、まぁ、そう思っていっときヘミシンクづいてる時も過去にはあったわけなんですが、この前の「内なるガイド」は手応え的に、いちばんよく見えた感があったんですよね。
なので、なんとなく次に選んだのがこれ。


で、結果として。
見えたんですよ。過去世。
まるで映画のワンシーンとか、そういうの見てるようでした。
これがあたし? という^^。容姿とか違うわけなんですけれど、でもなんとなくあたしみたいなんです^^。
ちょっと驚きました。
いやもう想定外、っていうかなんていうか。


もちろん、歴史上の有名人なんかじゃ^^ございませんよ。
つか、私、そもそもその手に疎いため、仮にそういう場合でもよくわかりませんし。
なので、今回「見えた」のも、「ん~、こういう民族衣装はもしかして?」みたいな感じと、あと建造物なんかも、あとでネットで調べてみたら。
・・・あったんですよ。
あ~、この造りだ~。っていうのが。石造りなんですけどね。日本じゃなかったでした。当然ですが^^、行ったこともない外国です。
年代も調べてみたら、その年代にはそれってあったんだな、っていうのがわかりました。


でね、ふと思ったの。
私たち、今、いろいろな石を手にすることができますよね。
気の遠くなるような遠い昔に、地球が作った石たち。
それはそんな自分自身の遠い過去世とかよりも、さらに遥か以前に、彼らってもう存在してたんだな、って思うと、なんか凄くないですか?
ああ、そうよね、そういえば、だから過去世にアクセスできる石^^という、そういうのが得意分野な石も存在するわけで。
石が宇宙の叡智に繋がる媒介物質である意味もなんとなくわかりますよね。


ということで、この続きは、長くなるのでまた今度にしますね♪





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カテゴリ :  私の体験(石系 & スピ系)
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