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2013年09月06日の記事のリスト

アセンションのタイムテーブル

2013年09月06日 (金) 09 : 04
今現在の地球は、すでにもう五次元なのだ・・・ということを、なんらかの情報で、もうどこかで小耳にされておられる読者様も多いのでは? と思いますが、今月の9月23日が、やはりそのひとつのクライマックスとなることについて、言われております。


ところでその前に。
今現在も、たとえば本日ですが、関西で大きな地震、ですとか、恐怖感を煽る演出が次々となされています。
ミンキー・モモの46話でしたっけ? 偶然にしては^^もうあまりに凄いシンクロ。
地震国といわれる国に暮らす日本人にとっては、大きな地震、って、地震のあまりない諸外国よりも、恐怖を煽る材料として完璧なところがありますので、もうほんと、脅しのようにそれは、使われ放題ですよね。


3.11以前でしたら、たぶん、まぁいつかは大きいのだって来るかもな~・・・的にいられた人が大半だったかもしれませんが、実際に経験していますので、大真面目に恐怖している人も増えているかも。
それらのキョーフ心の類・・・・・このエネルギーを食すことを喜ぶ面々がいること。
キョーフ心を煽ることで、目隠しされていることがあること・・・・・。
これらを荒唐無稽と捉えずに、真摯に見つめる勇気が今必要かもしれません。
ただ、今現在はもう、時節が進んでおり、こういった勢力が猛威を震い、人類を支配し続けることができていた期間は終了しているらしく、今地球上に残っているのは、その配下にあった残党の魂だけである・・・かのようには、言われてもいます・・・つまり、最期の悪あがき状態というのか、死なばもろとも的な暴走というのでしょうか・・・でももう、多くの人もだんだん気が付いてきていますよね? あれ? テレビって、ヘン。マスコミって、常識って・・・政治とかも・・・経済というやつも・・・なんだか、おかしいよね? ということなんかにも・・・。
ちなみに、こういう手合いのいわば世界の真実といわれるものは、知るのは大事ですが、嫌悪感ですとか恨みのような対立感、批判などが生まれることも可能性としてあります。(そのネガティブを生み出すことこそが、彼らの狙いというのか・・・同じ土俵に乗っかることにもなりかねませんので)なんというか、ひたすら呆れて呆れまくって、もうそんな手の込んだことしなくていいんだよ~、と、愛で包む母のような母のような気持になれれば良いと思われます。


いつでしたっけ、うちの記事でも少し書いたことがあるけれど、「遠隔霊視と宇宙のネットワーク」さんというブログで行われている、数々の守護オペレーションというもので、鳥インフルエンザを終結させるための、キョロちゃんオペレーションというものに参加してみたら、しっかり、ものすごい大勢の人数のオペ参加者の姿が見えてきた・・・ってお話したと思うんですが。


想念、想像力のちから、って、本物なのです。
私は、「あ、鳥インフルは収束するな」という手応えをこの時感じていました。
なぜなら、本当にキョロちゃんのチョコボールが^^無数にウィルスを取り込んでいく姿が見えたからです。
「こんなの想像に過ぎない世界」であったとしても。


よく言われるケム・トレイルなんかも。あれ、実際に「散布機」で巻いてるところに遭遇しちゃうと、普通の雲じゃない、ましてや飛行機雲なんかじゃなくて、しっかり「噴出」しながら飛んでる~~~というのがわかるんですね。
先日、私の聖地となっている、明治神宮の、ちょうどそのメディテーションの場所である、うちの裏手の上空に、この散布機がケム巻きにいそしんでいるのに、うちを出たところで、たまたま遭遇。
思わず、その「遠隔霊視と宇宙のネットワーク」さん風に^^、ケム消しをその場で依頼してみたら・・・「ぷつん、ぷつん、ぷつん」と、ロールケーキを切るみたいにして、ケムが細切れになって霧散していく様子まで、拝見することができました。


「遠隔霊視と宇宙のネットワーク」さんでは、しっかり地震の可能性の10日まで、強力な日本の守護エネルギー体制に入られています。
ばからしい・・・って思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、今や、人間にはここまでのことが可能になっていることも、事実ではあります。
「証拠だせ」になっちゃうと^^、困らないでもないんですが。


地震予知も、あれはまわりまわって「予知が的中!」とならないためのものだと思います。(たしかに、恐怖心を煽る目的として、使われてしまうこともありますが、たいてい、外すためのものです)
ブログ記事にも書いたことがありますが、その昔、地震ヲタクだった頃、私は串田氏の東京直下予測を信じてその時期旅行に出かけましたが、東京に帰って来た日の、まさにもうすぐ新幹線が東京に着くという直前に、なんと地震に遭遇し、少しだけ新幹線も止まりましたが、串田さんがおっしゃっておられた規模をはるかに下回る地震でした。
(回避しようとわざわざ遠出したのに^^、結局は遭遇することになったという・・・なかなか示唆を含んだ経験でした、あれは)
その串田氏が、10年以上の時を経た今でもスポーツ新聞のトップ記事で、地震の予知部門のトップスターとして^^取り上げられていることに、なんだか妙な懐かしさを覚えはしましたが(あの当時は、せいぜいが地震ヲタクが真剣に騒いでいただけでしたから)、この方のおっしゃる日付で大きな地震が来ることはまずない、と言えます。


ということで、
今後、わたしたちの世界は、特にこういった惨事的なことではなくとも、大きな変化、変容というものは、必ず起こってくると思われます。
もし仮にそれが自分にとっての不都合である場合、「生みの苦しみ」とその時に捉えられるか。。。
これは、どういうことなのだろう? と、その背景にある意図と直結できるか?
ひとりひとりが、その選択の連続となっていくのかもしれません。


9月23日というのは、いわゆる、マス・アセンションではなさそうで、いわば覚醒者第一陣の大量発生・・・のようなシナリオがいまのところあるように見受けられます。
(これもひとつのマス・アセンションの姿かもしれませんが)
しかし、その覚醒者の威力が、今までとは違い、どうもはんぱなさそう^^で、必ずや世界はすばらしいベクトルへ向かう・・・そして、そのためにそこに多くの魂が行動し参加することになるであろう・・・その見通しができます。


愛と平和の世界を、調和の世界を、お題目だけではなく、どうしても実現したい、って自分は思います。


昨日たまたま、「里親募集サイト」に掲載されていた、気になっていたあるワンちゃんのことを思い出し、そこに見に行きましたら、「募集期間終了」となっていました。
最初は、里親が決まったんだ!! よかった~・・・と思っていたのですが、里親が決定したワンちゃんは、「里親決定マーク」がついている・・・「募集期間終了」のコは・・・預かるボランティアさんの貢献も永遠には物理的事情もあり困難で、結局は、里親が見つからないコは保健所行きとなるらしき旨を・・・知りました。
もう、心が、号泣です。
会ったこともない、飼い主に見捨てられたワンちゃん。里親探しのボランティアさんに救助されながら、いっときは救助者の方に心を開いていたであろう・・・ボランティアさんのところで楽しく生活できていたであろう・・・それが。。。結局、最期は。。。
救われない気持ちになりました。
(自分が里親になってあげられなかったのか? という選択肢は、自分のところは里親募集要項というのでしょうか、里親となるための条件から大きくはずれているため、検討の余地がないんですよね・・・人間の里親もそうみたいですが、実際、とてもその条件ですとか審査が厳しいというのか・・・。)


と、同時に、心から、愛と調和の世界を、本当に実現しなくては!! と。
この世界のままではない世界、ということを・・・心から強く思う自分、人間のためだけではなく、地球にともに暮らすすべての動植物、みんなが幸福である地上世界を実現せねば!! ということが、心の底から湧いてきました。


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カテゴリ :  ちょっとスピリチュアルな話
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