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2013年08月20日の記事のリスト

時空の歪み?

2013年08月20日 (火) 04 : 45
今現在、そういったことを経験されている方って増えているのでしょうか?
自分の直接の周囲にはまだ、それらしきな存在は見受けられず、自分自身にもそのような顕著な事象は見受けられず(顕著、ではないことならば、いくつかあるんですけれど)あくまでも表面上「以前と変わらずフツウに」日々は過ぎていっているような気がしています。


なんの話かと言いますと、今現在も着実にアセンションは進行中ということなので、それなりに意識の内にそういうことを携えつつ・・・自分の内外でなにか変ったことってないかな、ということを探しつつ・・・の毎日。


しかし現実は良い変化どころか^^、「あ~どしてこういう、三次元的な愛がベースにない経験、自分はいつまでもしなくてはならないのだろう」的な、ともすると、落胆ですとか諦めですとか怒りにだって変わっちゃう、ハートが閉じまくる、ネガティブな思いが湧いてくる、そういうような事案にも直面したりすることも、けっこうあります。


「うわ、この人、なんか嫌なヒトだな・・・」みたいな、そういう人と接しなきゃいけない機会があったり。(これ、何年ぶりでしょう? 何年ぶりかしら、いやな奴、って感情を人に対して感じるのって・・・っていうくらいに^^嫌なヒトと感じる人に出会うことはなかったんですよ。だから、自分の世界にはもう嫌なヒトというのは出現しないのだ・・・くらいに思ってたんですけど)
そういう時、いったいぜんたい、どこが膨大なエネルギーが地球に降り注いでいて、どういうふうに人類のイシキが変わりつつあるんだ??? 自分は、ま~だこんな段階にいるぞぉ・・・という、いわば比較による焦り(しかも高い愛のレベルのアセンションしたイシキのほうの人を現実に具体的によく知らないというのに、仮想人物像を描いちゃって)を抱いたり。

まぁ、それは置いておいて、とりあえず今はそんな、個人個人において、パラレルなワールドがどんどん展開していくことになっていってる・・・らしいです。
できるならば、愛と調和のエネルギーのステージの地球のほうで、生きていきたいものですよね。


今月、またこの三次元のお仕事、石アクセサリ制作をすすめていまして(ブログの更新が少し止まっている時は石アクセ制作のクライマックス中とご理解くださいませ☆)、ようやく今制作は終盤となりつつあるところで、これが終了したら、今度は文章制作に入っていく予定でおります。
わりと「いつもの」スケジュールが進行中です。


毎日行くぞ、と決めていた明治神宮ですが、ここ二日は行ってない状態です。
三日坊主にはならなかったけど^^、やはりタイムスケジュール的には毎日は無理だわな・・・ということで、無理して瞑想、ってのもおかしな話なので、とりあえずは行ってません。
まぁ・・・自分にとっては、石アクセサリの制作もある種のメディテーション状態ではあるので、メディテーションできないからといっていらいらする~みたいなことは実際にはないと思います。


そんな私が「あれ?」とつい最近感じた、でも、はっきりとは言えない事象なんですが。

今月は、山梨の乙女鉱山の水晶ポイントをワイヤーラップにしてブレスチャームにした作品など、ご用意させていただいているのですが、そのチャームを取り付ける位置。
同じ仕様のブレスですので、基本、取り付け位置は、同じ向きで同じ位置につけてます。で、それも・・・そうしたはずだったんですけれど。


その制作済みの作品を、あとでまた見た時に、「あれ? こっちはなんでここに乙女鉱山水晶を取り付けたんだろう? そんなわけないのにな」というチャーム取り付け位置のブレスを発見。
何気に、またつけかえようとして、そこで、上記の時空のゆがみについて、ふと。
これがそうかな? と。


人によってはですが・・・あきらかに昨日まで家の中にいなかった水槽の魚が増えているだとか^^そういうこともあるそうです。
自分が買ってきた熱帯魚に混じって、「何、この魚?」という魚ちゃんが出現しているんだそうです。時空を超えて出現したのかもしれません。
でももしかするとこれだって「そんなの気のせいじゃない? 買ってきたのに混じってたのに、気が付かなかっただけでしょ」とか、そういう話になってしまいそうなところもありますよね。


そのうち、「こんな石、持ってなかったよね?」な石とか出てくるかもしれませんね。
そして、たしかにあったはずの石がこつぜんと姿を消す機会も(これは、石まわりではもともとよく聞く話ですが)今後は増えるかもしれませんね。


どんなにモノが消えても出現しても。
それでも、ある意味、「証拠」的なものが、どこまでも提示できやしない世界。
その本人にしか、わからない世界。
それが「ここにあった、持っていた」ことを、どう証明(そもそも誰に?)できるのか。まぁ、うちのブレスなどでしたら、「ああ、たしかに、ソレはお買い上げくださっていましたよね。そうでしたか、消えちゃいましたか~」という話は、私とはしていただけるかもしれませんが^^。


だけど。
とくにそれは、なんというか、今までもそうだったんですよね。。。
結局、世界って、そのヒトそのヒト、ひとりひとりが内包している、そのヒトにしかわからないものであったり、そのヒトにわからないはずのものを提示してもらえる機会もないわけではないけれど(具体的にはアカシックリーディングなどがそのひとつ。占いなんかも含めて。具体的ではないところでは、この「生きている経験すべて」がソレだとも言える)それでも、それをまた、受け取ったそのヒトがどう認識するか・・・にかかっている世界なので、提示された段階では、仮想現実でしかなく。


なんだか、まとまりのつかない話になってきましたが(いつものことですが)、強引にまとめてしまうと、とにかく、アセンションは進行中で、人類の集合意識のレベルは飛躍的に高いところに上がっている現在なのだそうですよ。
(個人的には「?」であっても、でも、これは良かったね、って感じますね。ついこの前も、人類の集合意識を心配していた方に遭遇したばかりでしたが、伝えてあげたいですわ。「集合意識を心配する自分を手放しましょう♪」ということで、そんな大風呂敷拡げた心配よりも^^、まず自分の意識のレベルのほうを注視していくほうが、結局は、大海に繋がっていけそうな気がします)




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カテゴリ :  私の体験(石系 & スピ系)
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