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2012年12月の記事のリスト

2012年アセンション総括

2012年12月31日 (月) 00 : 00
というわけで、今年も終わりますね。
本当に早かったですね。
私は、ここ3年・・・でしょうか、毎年「12月の終わりは、新作アクセサリの出品はお休みにする」という恒例パターンができてきておりましたので、今年も、12月は迷わずお休みにさせていただいてますが、それももうあと一日だなんて、やっぱり早すぎますね。


何年も前の話ですが、まだこんなに時間が過ぎ去る速度が早くなくて緩慢だった頃、「いずれ2012年のアセンションが近づいてきたら、もっと時間の速度が早くなるから、もし日常生活の中で仮に「嫌なこと」なんかがあってもそんなの「あっというまに過ぎ去る」ようになるし、大丈夫ですってば。」っていうような、い~かげんなことを書いていたような記憶があるんですが、でもこれ当たらずとも遠からず、ではあったんですけれども、今、その時空の渦中にいてみて、気が付いたことがありました。


「いやなこと、つらいこと」などの「事象」そのものは、たしかに、さくっと足早に過ぎ去っていきます。
同様に、嬉しいこと、楽しいこと、なんかもそうですね。だから、「幸せ探し」などと模索して、ふけっている間に、時間だけが過ぎ去ってしまいます。シアワセは探すのではなく、「さっさとそう成る」に限りますね☆
なので、幸不幸、「そこに頓着、執着さえしなければ」確かに、あっというまに過ぎ去るし、それでいいのですが、もしそこに、頓着、執着してしまうと、あっというまに過ぎ去り、新しい状況がどんどん生まれてくるだけに、むしろ、つらさ倍増なのかも。


昔よりも、「時間がそれなりに過ぎただけの変化が、そこに自分が付随して追い付いていない認識」がもっと鮮明で、もっと焦りになってしまう、違う悲しみをバージョンアップしながら更新し続けてしまう、そういう人も増えているかもしれませんね。


「今の中に生きる」を常にしている、これはこれで、慣れてないと、ハードではありますよね☆
2013年以降は、今まで以上にさらに二極化が進むかもしれませんから、ポジティブになれない現実が今目の前にあったとしても、それでもポジティブに現在を変えていくこと・・・もう、ばかばかしいくらいに「ポジティブ想念の魔法」を信じ切ったほうが得策です。もし、「そんなことしても、現実なんて変わったことない」のであれば、それは「本人が本気じゃないから」なのです。どこかにあきらめや疑いや他者任せの感覚があったり、何よりも、それができる自分を信じていないからなのです。
これは、代わりに誰かがやってくれません。
2013年は、ひとりひとりの思いの世界、そこに各自の、実は「責任」があることに、そろそろ・・・気が付く人が激増すべく時節ではないでしょうかね。


以前、「五次元シュミレーション」という記事で、自分は、2012年のアセンションのパターンを、以下のように記載していました。

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ところで、人によって言っていることが微妙に違う、というズレはありながらも、大まかに、2パターン。
グループ分けを強引にしてしまうと、「アセンションに要する時間」という部分で、分けられます。


ひとつは、2012年冬至から2013年の春分くらいまでという、非常に短期間のあいだに、それは起こり、完了する、現在の三次元地球ではなくなる・・・・・という、基本、「かなり短い期間のあいだに、状況が一変」する説。
(これも、さまざまな説があり、現在の地球がそっくり存続しない説と、アセンションした地球へアセンションした人が移行する説(三次元地球はまだ残る)と、色々)
こちらについては、いずれにしても、「もうすぐ」なので、おのずと「どうなるか」は時を待たずして経験できることになる日は近いです。
もし周囲で、突如として、神隠しのように「いなくなっちゃった」知り合いさんなんかが出現した場合には、アセンションした可能性があるということです。
2013年初頭はもしかすると、そういう「失踪」のようなものが増えるのかも? 三次元のこちらから見ると失踪なんですが、単純に「振動数の違い」で感知できなくなっちゃっただけ・・・同じ世界にいられなくなっちゃっただけ・・・なのでしょうけれど。
だからそれは一見「死」のように、こちらからは見えますよね。


もうひとつは、2012年冬至を分岐点として、今後10年ちかくかけて、順次、段階的にアセンションしていく説。
2012年にアセンションするのは、かなり限られた数の魂で、その魂たちも何年かしたら(3年とか5年とか言われている)また地球に戻ってきて、後続のこれからアセンションする地球人のアセンションを手伝うことをする・・・と言われていたり。
(その昔、イエス様などがなさっておられたことの、現代吹替バージョンという感じでしょうか・・・でもこれ、今現在の地上でも、数は多くないのかもしれませんけれど、すでにこういう魂で且つ「変幻自在」という次元をまたがって行き来している人も、いますよね。ヘミシンクとか瞑想の世界で「イシキだけ行ってきちゃう」のではなくて、本当に身体ごと行って来ちゃう人。今は限られた場所にしかいらっしゃらないようですが、もしかするとその数がどっと増えて、ポピュラーな存在として市民権を得ることになるのかも)最終的には、地球上のすべての魂が、自分の行く先を決めることになるのでしょうけれど、少なくとも、こちらの説の場合、「まだタイムスケジュールとしては余裕がある」ことに。


ちなみに、スピリチュアルにかかわるストーンの世界、その分野では、昨年あたりから、後者の「2012年以降、10年くらいに渡って移行」のほうのスタンスをとっているようですね。(来年の、2013年ツーソン・ショーとか、しっかり予定組まれてますもんね)

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もし私が英会話が不自由ではなくて、せんだってのミネラルショーの記事の、デビッド・ガイガーさんに「ガイガーさんたちは今回アセンションしないの?」というのを上手に質問することができていたとしたら、おそらく、「もちろんアセンションするよ!! でも今はまだ地上での仕事があるからね。できるだけ多くの人のアシストをして、それからだね」という答えが返ってきていたんだろうなぁ、と想像されます。


実は多くのスピリチュアル・メッセージにも、「明日にも地上世界が劇的にパラダイスに一変する」かのようなシリウスのサルーサさんメッセージのようなものもあるのですが、その中に混じって、「あなたたちライトワーカーがこの地上からいなくなったら、いったい誰がアセンションを牽引するのか?」といったようなメッセージなども、ちらほらと、12月21日より以前から、あったんですよね。
主にアルクトゥルス系の存在のメッセージは、印象として、辛口というのか、ちょうど日本の神様に近い厳愛みたいな要素がある気がしますね。
昔は厳愛系のエネルギーが大好きだったんですけれど^^、最近は私も少しヤワになってましてね。痛いところ突かれる手厳しい感じがちょいしんどいというのか。だけどどちらかというとこっちのほうが「ごもっとも」というか、心に響くことは響くんですよね。


つまりね、ライトワーカーは、地球上の多くの人の次元上昇をアシストするお世話係として、最後まで残りますよ、という。


だから、今回のこの「ガイアの選択」である、私たち地球人を思いやっての、12月21日からの「穏やかな移行」という「路線変更」を、もしライトワーカーががっかりしちゃうとしたら、それは・・・準備に準備を重ねてきてアセンションの機会を待ち望んできた、そういう人たちの気持ちはわからないでもないけれど、よくよく考えてみると、そもそもそういう不満の感情がまだある、という点で、アセンション未満とも言えるんですよね。


私は、無事、冬至を過ぎて、その間、「ああ、やっぱり自分は三次元にいるな。」っていうことには、当たり前ですが気が付いていましたが、パソコンを開けずにいた3日間のシフト期間のあいだに、「たぶん、地球さんは、このままでは惜しい、アセンションにあと一歩の魂たち、そういう人たちがこの地上にたくさんいることをわかっていて、それを思って、まだチャンスを残してくれているんだ。。。」という、親の愛のようなエネルギーをひしひしと感じていました。
どちらかというと、「時間を儲けた」ありがたさの気持ちの方が、強かったでした(それだけ、まだまだ未消化課題があるからです)。
で、がんばるぞ! やるぞ! できるぞ! って。
肯定的な気持ちでいっぱいになりました。


三次元の地上世界は、まだしばらく、時間はありそうです。
でも、遅かれ早かれで、いずれは、地球は完全に五次元へ移行する日がやってきます。
これは既定路線なので、変わらないです。
2012年という「期限付き期間」は終わりましたけれど、私たちはいずれにしても、もう今までとは違う時間軸の中に、今、います。


2012年、本年もお世話になりありがとうございました! 来年もみなさま、よろしくお願い申し上げます。
よいお年をお迎えください。



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多次元的存在、2012クリスタル

2012年12月28日 (金) 22 : 10




すでに一昔前の感じがしますが、12月初旬に開催されていた、池袋ミネラルショーでのお写真。
デビッド・ガイガーさんの手のひらの上のブレスは、そう、12月12日の記事でお披露目したシリウス・アメシスト、2012クリスタル、アゼツライト、アメシストエレスチャル、etcを使ったブレスレットです。
(これです↓)



池袋ショーの日程は、今回、自分のところのファイナルともかぶっていましたので、梱包発送作業とか大忙しだったため、パスしちゃうつもりだったのです。が、うちの家人がですね「そういえば、ミネラルショーってなかったっけ?」と7日に言いだしまして。
私「もう今日から始まってるよ。いいんだよ、今回はもう行かなくて。」と、私にしてはめずらしくミネショに執着していない態度に、家人は何を思ったのか、今回の出店業者さんをネットで調べ始めまして。
「ガイガー・ミネラルさん来てるよ」と言いだしました。
(彼はですね・・・H&E社のロバート・シモンズさんのことはそんなに好きじゃないそうなんですが、なぜだか、このデビッド・ガイガーさんのことは、お気に入りなんですよ。あ、スピリチュアル的にどうこう、っていう理由がある話じゃなくて、もろ「なんとなく雰囲気が」の世界ですが。)
で、私「あ~、そうなんだ。じゃ、行ってこようかなぁ。オーラライトも追加で調達できるしなぁ。」と言いつつ、お品にするためのオーラライト、もそうなんですが、実は12月21日の冬至ももうあと2週間に迫る、という時期でもありましたし。心のどこかに、「いまから、お品にする石、それを仕入れしにいく必要があるんだろうか?」などと思ってもいたのも実際のところではありました。


なので、まぁ、今年最後の自分へのご褒美、じゃないけれど、純粋に自分のための石を買うつもりで、行ってきたんですが。
行ってきたんですが・・・。
やっぱり、これもう「性(さが)」というんですかね。
たとえば、ガイガー・ミネラルさん、原石中心で、すんごい石がすんごいお値段で売られていたりするわけで、値段聞くと「うっっ高!」って引いちゃうわけなんですが、それが「穴があいているビーズ状態のシリウス・アメシスト」というだけで、「買う! 買う! 高いけど買う!!」となるわけです。
今回、「2012クリスタル」の「ビーズ」も仕入れてきたんですけれど、これもね、よく考えてみると、ビーズ仕入れるのに使った総額、考えてみると、スピな人が涎もののマスタークリスタル買えるだけの金額ではあったのかな~と。
もし「自分のために石を買う」であれば、まぁ、そうしますよね。
でもね、なんだか、2012クリスタルなどの原石ポイントとかに触手が伸びず。
一応、清水の舞台みたいに、「2012シトリン」のちょっと大きめポイントとかは入手したものの、これひとつを自分のために、って買うんだったら、やっぱりそのぶんビーズを多めに仕入れたほうが良かったかなぁ、だとか、あとから思ったりして。
どこまでも、「石アクセサリにしたい」のほうが勝っちゃう自分に笑えました。


わくわくで仕入れたビーズたちで、速攻、ミネショ最終日の10日にブレスを制作して、できたてほやほやを、ガイガーさんに「どや!」的にお見せしに行った、お写真はその図、です。
もう会場内、蛍の光が流れてくる閉場時間まぎわでした。
ガイガーさん、「Youが作ったの? グレイト! グッジョブグッジョブほにゃらら(英語)」と、たいそうお褒め(?)いただけたような、英語だからわかんない☆ というお粗末さで申し訳ないのですが、とにかくなんだか喜んでいただけたようです。
実はその時店内にいらっしゃった他のお客様なども、どれどれと寄ってこられたり、ガイガー夫人(でしょうか?)なども、「そー、びゅーてぃふる!」とにこにこ顔でした。
来年のツーソンショーで、ガイガー・ミネラル社さんが、もし「シリウス・ブレスレット」を販売していたら、ちょっと貢献しているかも^^。


実はこの写真、ガイガーさんにデジカメを向けた時にですね、驚くくらいに、手のひらの上のブレスが「発光」したんですよ。いや本当に。
ぴか~って。
アゼツライトがいちばんもの凄かった、というのを記憶してますね(ガイガーさんとこの石じゃありませんが。でもアゼツライト、ガイガー・ミネラル社さんでも原石売ってるんですよ。)
なので、内心ほくほくで、すっごい写真が撮れた♪ って、心の中でピースサインだったんですが、実際のお写真にまったく映っておらず・・・。
それがちょっとがっかりです。


あれはきっと、「三次元の現象じゃなかった」そういうものが見えた経験だったのだろうと思います。


しかし、シーユー、ネクスト、シンジュク。
っておっしゃっていたけれど、2013年の新宿ショーにまた来るんだ?、ガイガーさんたちは、アセンションしないの?
っていうのを、自分はこの時ものすごく聞きたかったわけなんですが、それを英語でどう言えば? ってのがまったくわかりませんので聞けませんでした。


そうそう、日本で開催されるミネラルショーでは、海外の出店業者さんすべてではありませんけれど、多くが、通訳の方が入られていまして。
ガイガーさんのところも通訳の女性の方がいらっしゃいまして、上記のように「英語でしゃべられるとわからん」の私は、いつも通訳の方には多大なるお世話になるのですが、自分、なぜかミネショでは、この通訳の方からおもしろい話を聞いたり、頼んでもいないのに大幅値引き交渉してくれちゃったり、などの、恩恵を賜ることが多いのですが、今回も「なるほど、さすがあめりか人。」な話を、こそっと、というか、きっと、ぽろっと出ちゃったんでしょうけれど、聞かされまして。


その時に思ったのが、「そうかぁ。そうよね~。偉大な、ストーン業界のシャーマンと言えど、そりゃ、そういうことあるわよね。肉体持ってるってそういうことよね。で、それを精神的に耐えるだとか我慢するだとか、そういうことでなんとかなるものでもないわよね。」だったわけなんですが、実はその上に、「え? そんなこと日本人じゃまず思いつかないし、しないよね。」という類のちょっと面白い話がありました。
(詳細については・・・私は別にぜんぜんかまわないんじゃないだろうか、とは思うものの、そう思う方ばかりで構成されている世の中ではありませんので省きますが。)


でね、あとから思ったんですよ。
「日本人ならしない」その理由って、結局、「ヒトの目」や、よく考えてみるとどこでそう考えるようになったのかわからない、大多数がそうだろうと思い込んで疑わない「常識」よね~。と。
「いいんだろうか? こんな「誰もふつうはしない」ことしちゃって。」という臆病さとか、ジャッジを恐れる心とか。
したいようにして、それが本当にイケナイことならば、「天からお叱り」があることを、ちゃんとわかっていれば、よく考えてみると「しちゃいけないこと」は、この世にそんなにないんじゃないだろうか、と。


今年もあとわずか。
2013年は、みなさんにとって、そして私にとっても「躍進」の一年となりますように! みんなで、Do it Nowしていきましょうね。


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石たちのアセンション

2012年12月26日 (水) 22 : 45
さて、2012年ももうすぐ年末ですね!


マヤ暦終了後の世界、一見、な~んにも変わったことなんかない風に見える日々ですが、「転換点の12月21日」からこちら、「変わったこと」がある方、ない方、いらっしゃると思いますが。


私はですね・・・
もうですね、人目をはばからず(?)申し上げますと。


「天使へのヘルプ」のとおりが、格段に早くなった気がします。


今まで、あまりこの手のことは、自分、お伝えしておりませんでしたが、時ど~きですが、まぁ、あります。
自分で解決策を見いだせないようなこと、答えがすぐに出てこないようなタイプのネガティブにぶつかること。
でも、「なんとかしなきゃ」ってことだけは、はっきりしているネガティブ感。
そういうものってありますよね。


せっかくアセンションの転換点から3日が過ぎて、私なりにですが、もう宇宙の大海原に抱かれているような至福感に至ったような気持ちでしたのに、先日、「ああ・・・これがまだあったか」のネガティブ場面に遭遇。


その「せっかく・・・だったのに」の落差が大きくてですね、自分の中にそれだけ、完全に手放していない、過去から繰り返している怒りの感情が芽生えてくることに、落胆しまして。


だから、大天使ミカエルさんに、お願いしたわけです。
(なぜなら、「そういう時はすぐに私を呼んでください」って大天使ミカエルさんは公言されていますからね。大丈夫、ミカエルさんの配下にある同質のエネルギー体(=大天使ミカエル)の派遣がありますから、どれだけ忙しくても、どれだけ同時に何千人に呼ばれようと、全員のところにやってきてくれますよ。)


それがね、以前よりコトの解決がものすごく早くなっている、ことに気が付きまして。
つまり、天使軍団、地球のアセンションにより、かなり仕事がしやすくなっているって、そういう感じがします。


ぜひお試しを♪ っていう話ではありませんが、天使軍団、おそらく「本気でアセンションする気のある人」に関しては、「加護力、増強」していると思われます。


そして、今日気が付いたのですが、「それって、石も」ですね。
なんだか、揃いも揃って・・・石たち、すんごいぎらぎらし過ぎていませんか?
昨年から、自分は、石たちのアセンションはもう始まっているんじゃないかな、ってお伝えしていた時期がありましたけれど、石たちはもうアセンションした地球のほうに「同期」しちゃっているような気がします。(この「同期」って言葉、使ってみたかったんですけれど~♪ いや、まさにタイムリーにこの言葉じたい浸透していますものね)


つまり。
「パワーストーンは本当にパワーストーンだった」が、より、真実化、現実化していく、そういうとんでもなく嬉しい時節到来になった、と言えると思います。


これ、自分は何年も何年も何年も前から、これが言いたいがために、石ブログを始め、石アクセを作り始め、石アクセ制作販売をお仕事にさせていただき幾年月なんですけれども、みなさん、本当に今こそ石ブームになるべき時期であったんじゃないだろうか、もったいない、くらいに、石たちはパワスト化していますよ。


たぶんもう少ししたら、「石に浄化」という概念さえなくなるんじゃないだろうか、って私は思っています。
アゼツライトなどが浄化不要、って言われていたように。


だれもがマジックが使えるようになっているのですよ!
使い放題ですよ!
但し書きがあるとしたら、「善なる」マジック、「エゴじゃない」マジック、ではありますが、そのために、惜しげもなく力を貸してくれるパワーの源に、われわれは、本当に繋がりやすくなったんですから。
いやはや、2012年はすごい、アニバーサリーです。
そして、2013年以降は、宇宙はとても「寛大」であることを、きっとこれから、多くの人が気づき始めるんだろうなぁ、って思うと、もうわくわくです。


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カテゴリ :  私にとっての2012年
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