カテゴリ
チラ見♪  の記事のリスト

2017年6月のチラ見♪(予告)です。其の三(センティエントプラズマクリスタル、オーラライト23、ローゾフィア、アゾゼオアゼツライト、ディープローズクォーツ)

2017年06月26日 (月) 00 : 00


H&E社とガイガーミネラル社の回し者みたいなカップリングになってしまいました(笑)。
特に業務提携しているというわけでもないし。二社を宣伝して私がトクするというわけでもありませんけれど^^。



話したところで癒されるってわけでもない。
そういう、ずっと現在進行形のまま、ふっかぁあい、どうしようもない、心の中にしまいこんでいる、触れると傷む傷みたいなものってあると思います。
たぶん、誰にでも…かどうかはわからないですね…そうね、わりあい、少なくない人に、あるんじゃないかな。
そんなものなさそうに見える人にも。心が痛いことじたいわかっていない、自覚あるなしはあると思うけれど。



汚点と本人が思っているものである場合もあったり(実際には汚点とかそういうものでもないにもかかわらず)。
ただ、致し方なく「経験せざるを得なかった」回避策があったとかなかったとか、そういう類の後悔とか、そういうものもありますが、回避しようのなかったこと、受け入れなければ、通過しなければしょうがなかったこと。
まぁ。ありますよね。ほんとうに、人には、色々、あります。



人に話せばただの感傷と、笑うかもしれない。
それはどうしようもない仕方のないことのにね、と、扱いにくい人と、敬遠されるかもしれない。
過去は過去、そんなこと経験して乗り越えている人はいっぱいいるのよ、と諭されるかもしれない。
そういう経験ひとつひとつ重ねているうちに、さらに傷を自分にも見えないようにと、自分の奥深くへとしまいこんだままにしてしまうこともあるのかな、と思います。



このカップリングは、そういう深いハートの奥の方に蓋をしてしまいこんだままにしているものへの癒やしのヘルプをサポートしてくれるカップリングかなと思います。
心が癒やされていること、自分を大事にすること。
そういうことに無自覚でいないことは、私たちにとってとても大切なことなんだけど。
(「自己愛」ということです。久しぶりですね、自己愛のカップリング)

そこに触れることそのものに、無意識の本人にはどうしようもない恐怖感や嫌悪感を持っている場合って、あるのです。



段階的に癒やされていくこと、石がしてくれるその仲介は、時としてヒトの言葉に傷ついたり、ミスリードに悩んだり、という「自分じゃないものからの惑わし」からの解放をヘルプしてくれると思います。
そんなハートの解放にお薦めな石たちのカップリングです。




この記事のシェア&ツイートfacebookでシェアTweetする

カテゴリ :  チラ見♪
follow links FB pageGoogle+Go to top of page ページの上へ移動

2017年6月のチラ見♪(予告)です。其の二(センティエントプラズマクリスタル、タイガーアイ、マスターシャーマナイト、モルダバイト、リビアングラス)

2017年06月25日 (日) 00 : 00


タイガーアイです(笑)。笑うところじゃないけれど。いいんですよ、タイガーアイ。
前回もお仕事ブレスということで先々月に使いましたけれどね。その時はゴールデンタイガーアイでお茶を濁しましたが(いや、濁したわけではないけれど^^)今回は、「ザ・タイガーアイ」でございます。



これって自分、昔から言ってたんですけど「女子にはこの”もろタイガーアイ””どう見てもタイガーアイ”はキツイ…」感がありました。「うわ~タイガーアイなんてしてるよ~わら」の人目気にするロックンローラーではありませんが、ようはこれ、人目気にしての感覚ね。どっかでね、この人金運が欲しいのね~に人から見えるかしらそれってはずかちい。的なね。

そういう女子は多いのかな~と勝手に決めつけておりました。石屋的にはどんなにその石が良かろうと人に無理強いはできませんし、あんま売れそうにないな^^という石は起用を避ける、、、これはありますよね。商売の苦しさですね。



しかし。そんな「今まで」を、撤回します。かっくいいです、タイガーアイ。
そんなごにょごにょぷよぷよした自意識過剰っぷりを粉砕してくれるのが、そもそも、タイガーアイです(微笑)。
金運欲しいとか単純に仕事運がどうのこうのとか、そういう人間だけのものにしておくには、惜しい石です。
薄まってないタイガーアイ。こんなにカッコイイ石だとは。
ということを、こちらをお作りして感じます。

だいたい、世間一般の人々は、そこまで石のことなんざ知りませんて。
うわ~その石のブレスにはどんな意味があるの~? すら(笑)気にかけちゃくれません。



ちなみにこちらはとくに金運ブレスということではありませんが(遠くに見える現実展開として、そういうものも付録でついてくる可能性はもちろんありますけれど)めっちゃ”頑張りがきく”カップリングです。
別名、”ハラくくり”カップリング、とも言えます。



「肚をくくる、覚悟を決める」なんであれ、もうやらなきゃしょうがない、その道を走っているなら避けるわけにいかないこと、こういうものに出くわしている時に、ふっとよぎる路線変更や、「これは私の魂が望んでいるわけではないわ」的^^ふんわりスピリチュアルご都合主義へと(笑)逃亡しようとする、そのよっわ~~~~い精神性。

これをなんとかしないと。
そこで踏ん張ってこそ、越えてこそ、展開してくる展望が開けてくる、そういうことが人生にはありまして。
「魂の望み」とかキレイめなことを言うなれば、それこそが、今、その強さを身に着けていくことが過程であるとも言えるのです。

そんな時(そんな時以外でももちろん)堂々とタイガーアイに助けてもらいましょう。
貴方様を堂々とこの三次元世界を生きるロードへ邁進サポートをしてくれるカップリングです。



この記事のシェア&ツイートfacebookでシェアTweetする

カテゴリ :  チラ見♪
follow links FB pageGoogle+Go to top of page ページの上へ移動

2017年6月のチラ見♪(予告)です。其の一(センティエントプラズマクリスタル、2012クリスタル、スウェディッシュブルー、アンダラクリスタルガラス)

2017年06月24日 (土) 00 : 48


人工石と天然石のコラボシリーズ^^「同時存在」、まだやっています。今回は第三回。
前回もカップリングしましたが、今回もアースシードライト&K2、それから、センティエントプラズマクリスタル&2012クリスタルを!! うぎゃ~~~な夢の組み合わせ。センティエントのビーズですよ、旦那。な世界です。



キュービックジルコニアというのは、ダイヤモンドの輝きをリーズナブルにということでその昔開発された人工石ですが、カジュアル系ジェムのほうの世界では一般的。
天然石まわりでは(笑)まぁ、人工石でしょ、ってことなのかな。
さはさながら、人工石と言っても、キュービックジルコニアはそこそこのお値段しますし(京都オパールなんかもそうだけど、人口、って言っても、その宝石の組成を再現しているタイプの石は、お値段高いのですよ)実際、綺麗です。

いわゆる「7チャクラカラー」のキュービックジルコニアを配した、ベーシックブレス。
輝きがあって、綺麗ですよ。
チャームには宝石質の、インペリアルトパーズ!!(ここくらいは上質天然モノにしとかないと^^「天然じゃないと」の人に振り向いてもらえないかしらと(笑)。キュービックのほうのオレンジカラーとちょうど同じ発色ですね。)



ネックレスのほうは、チャクラカラーストーンはスワロを使ってます。
そして、ぁあんと。スウェディッシュブルー&アンダラクリスタルガラスのカップリングという。
アンダラクリスタルは、なんというか、めちゃめちゃあやしい「アンダラって人工ガラスでしょ」な、人口ガラス臭がぷんぷんすることで、その昔スピ方面で物議を醸し出していたようですね。

まぁ、そんなことも言われながらのアンダラクリスタルガラスなんですが。
どう見ても人工的につくられたオブシディアンガラス(笑)っぽい感じなのにハイオクターブエネジーな只者ではないガラス、という感じ。は、します。スウェディッシュブルーとのカップリングで、きっと喜んでいるハズです^^。



只者ではないガラスってアンダラとかだけじゃなくて。ありますよ~。
ムラノガラス(本物ベネチアンに使われているガラス)もやっぱどっか違いますもん。こちらのピアスのガラスがそうなんですが。
なんだろう? 水の違い? なのかな(食べ物も水の旨いところで作られた蕎麦とか(笑)美味しいですよね)。
オブシディアンとかもあれはマグマが急激に水冷却される特殊条件下でできるガラス質鉱物ですし。モルダバイトとかもモルダウ河でできたガラスですもんね。



じゃあアンダラってどうやってできたのかしら、の話なんですが。
シャスタ産ですから、たぶんシャスタ山がどうにかなってできた、とんでもなくキレイでカラフルな人口っぽいガラス(笑)ということで。
(スウェディッシュブルーだって、製鉄所の「ガラクタ」が、「スウェーデンの山のちから」でこんな変容を遂げたガラスなんですから。シャスタ山のちからですよ(笑)。こんな透明なキレイなガラスだってできますって。きっと。)


この記事のシェア&ツイートfacebookでシェアTweetする

カテゴリ :  チラ見♪
follow links FB pageGoogle+Go to top of page ページの上へ移動

ページの上へ移動
Go to top of page