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「ハイヤーマインド」ブレスレットVol.2

2014年12月06日 (土) 23 : 45










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★ 必要事項のお知らせがないお問い合わせには、お返事できかねる場合もございますので、よろしくお願い申し上げます。


◆スペック◆

ブレスレット内寸約15.5センチ。
ポリウレタンゴム1ミリを使用しています。

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「ハイヤーマインド」カテゴリでは、ブレスレット、ネックレス、ペントップ、それぞれに使っているストーンが少しずつ違っていたりしますが、今回、総称してこのタイトルにさせていただきました。


ハイヤーマインド、ハートとマインドが葛藤していない思考・・・これがあれば百人力!!・・・っていうことを、結局長年かかって言い続けてきたような気がしますが、それは時に「エゴの生存競争」の欲求とも入り混じる、純ではないものになりがちなので、常に自分の中身を精査していく必要ってあります。


どうやってするのか? って、やっぱり、「ハイヤーセルフ」「宇宙」と繋がれているかどうか? なんですよね^^。
このカップリングは、過去にお作りしたことのある「新しいイシキ」がベースになっています。で、石組みは2012年からの10年間でしたかね、アセンションの変容期間ということなのだろうと思いますが、実はH&E社がそこに向けて作ったアセンション・ブレスのカップリングのパクリ(参考^^にさせてもらったというべきか)でもあります。
もうあそこから2年経つんだな~、って^^しみじみ感慨深い思いがいたします。
だからふと、今回これ作りたくなったのでしょうか。
「あなたがまだイメージできていない、あなたの眠っているスピリチュアルな能力を活性化」って、ほんとにそんなことあるのかよ、と、スピのスの字を知っていて石のチカラを知っていてさえ疑いたくなる話ですが^^この組み合わせはたしかにそういう組み合わせだと思います。
自分は好きですね、これ。
今回こちらに、カコクセナイトinアメシスト、それからヘデンバーガイトをオマケでプラス。


ハイヤーセルフとか宇宙とかって、そういう石好きねアンタ、って言われそうですけれど~、で、そんなにハイヤーセルフに繋がる石集めて、「ハイヤーセルフに会ったことあるわけ?」って聞かれれば・・・「ないです、三次元的には」とお答えするしか^^ないんです、自分。天使や神様や宇宙人にも^^会ったことはありません。
会ったことがないのに、どうしてそれを信じられるの? って聞かれれば・・・これもう感覚というか信心というか、その結果論でしかないんですけれど、「もし私が石の世界に出会うことなく、ハイアーセルフという存在に繋がろうと意図することなく、自分のエゴの独断のままに生き続ける道を選択し続けていたら?」ってところを見つめてみると、・・・たぶんもう、こうして生きていることさえなかったんじゃないだろうか? って^^気がするんですよ。
そのくらい、人生にも、生きていることそのものに後ろ向きというか、「この世界に居ること、こうして在る自分」に堪えられない・・・こんな世界はもういやだ・・・っていう感覚、いわゆる絶望感とでもいうのか、なんにも前が見えない中で、嫌々毎日を生きていたというのでしょうか。
今は・・・「存在させてもらっていること」そのものが、それだけで、嬉しくて楽しくて感謝です。これは、正直、10年以上前には、想像できていなかった状態です。


自分が囚われていたものは、なんだったのだろうか、というようなこと・・・これはですね、いったん「エゴの声」から離れることを意図していかないと対峙できないし、ただそれに向き合ってみても、そこに「光」を見出す作業はやっぱり、自分のエゴの声だけではできないのです。
ある種の全託というか、「宇宙に下駄を預ける」感じっていうのでしょうか。それを石たちは「そうしてみようかな」っていう気にさせてくれるんですよね。


ハイヤーセルフさんを信じるっていうことは、結局、「自分を信じる」「自分を愛する」ということなんだと思います。
だから、「自分を信じられない」「自分を愛せない」っていう時は、「繋がっていない」のバロメーターになる。


ハイヤーセルフ、宇宙に繋がる的エネルギーの石たちに触れていると、その信じられなかった、愛せなかった自分を、少しずつ気が付くと信じてもいいかな、愛せるかなっていうのか、そうできることをあんまり疑わなくなってくるんですよ。
で、その状態でやっていることは・・・楽しい^^のです。
それは、その状態でやっていることではなかったことをやっていた頃のジブンを思うと、その違いがわかります。


ここに並べた石たちは、もちろん、個々それぞれのイシキの段階や魂の課題が、みなさんそれぞれに違っていらっしゃるので、いちがいに同列に「ハイヤーセルフに繋がる」の感覚がどういう形で感じ取っていただけるかは個人差あるかもしれませんけれど、石たちのほうはやる気満々でいつでもスタンバイしています。
ハイヤーマインド、ハートとマインドが仲良くタッグを組んでいる状態を楽しんでくださいね。


■使用石■


「2012クリスタル18ミリ丸玉、16ミリ多面カット丸玉」「モルダバイト8×4ミリロンデル」「アゾゼオ・アゼツライト12ミリ丸玉」「ミスティックメルリナイト10ミリ丸玉」「サークルストーン10ミリ丸玉」「ローゾフィア8ミリ丸玉」「ヒマラヤ・カンチェンジュンガ産水晶12ミリ丸玉」


■クォリティと鉱物説明■

モルダバイトは大きめ8ミリロンデル2個使用。
以前モルダバイトの価格破壊って起きないかな~って願望こめて^^言ってたことあるけど、石の場合やっぱりないですね、それ。ここ数年はそのへん自覚してきました。
下がるどころか昔の倍以上だもん^^モルダバイト。
カコクセナイトinアメシストは、透明感のあるアメシスト母体に金色カコクセナイトが綺麗に入る、高品質なビーズです。この石も自分は一時期けっこう入手することができていたので、そんなにありがたく思ってなかった^^ところもあったんですけれど、今はこういうアメシストinの高品質なものは、以前よりも、よりレア度が上がっているようです。アゾゼオ・アゼツライト、ミスティックメルリナイト、サークルストーン、ローゾフィアはH&E社のオリジナルストーン。
2012クリスタルは、ガイガー・ミネラル社のオリジナルストーン。
メタフィジカルストーン満載^^です。
ヘデンバーガイトクォーツの小さなチップをこういうアクセメイキング用のガラス小瓶につめて、ジョイントバチカンをお取り付けしてチャームにおります。この小瓶はあけて中身を取り出すことも可能なすぐれもの。チャームは取り外してペンダントトップなどとしてのご使用も可能です。
ヘデンバー、今回作ってて思ったんだけど「モルダバイトに似てるな」な石~って気がします。

こちらに使っているサークルストーンの在庫が、これでおしまい。
それから、ヒマラヤ・カンチェンジュンガ産の高品質丸玉も、これでおしまい。
ヘデンバーのチップボトルも、これひとつだけ。
同じものはお作りできないですので、ご希望いただける方はどうかお早めにご検討くださいませ。

アゾゼオ・アゼツライト、ミスティックメルリナイト、ローゾフィアはH&E社のギャランティーカードのコピーをお付けします。
サークルストーンは、H&E社のギャランティーカード本体をさしあげます。
2012クリスタルはガイガー・ミネラル社のディビッド・ガイガー氏の直筆サイン入りのギャランティーと、日本語説明文コピーをおつけします。

 


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「ハイヤーマインド」ブレスレットVol.1「1」「2」「3」

2014年12月06日 (土) 23 : 34





























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◆スペック◆

ブレスレット内寸約15.5センチ。
ポリウレタンゴム1ミリを使用しています。

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「ハイヤーマインド」カテゴリでは、ブレスレット、ネックレス、ペントップ、それぞれに使っているストーンが少しずつ違っていたりしますが、今回、総称してこのタイトルにさせていただきました。


ハイヤーマインド、ハートとマインドが葛藤していない思考・・・これがあれば百人力!!・・・っていうことを、結局長年かかって言い続けてきたような気がしますが、それは時に「エゴの生存競争」の欲求とも入り混じる、純ではないものになりがちなので、常に自分の中身を精査していく必要ってあります。


どうやってするのか? って、やっぱり、「ハイヤーセルフ」「宇宙」と繋がれているかどうか? なんですよね^^。
このカップリングは、過去にお作りしたことのある「宇宙意識」がベースになっています。モルダバイト&カコクセナイトと言えば・・・そうです、やっぱり宇宙意識です。


ハイヤーセルフとか宇宙とかって、そういう石好きねアンタ、って言われそうですけれど~、で、そんなにハイヤーセルフに繋がる石集めて、「ハイヤーセルフに会ったことあるわけ?」って聞かれれば・・・「ないです、三次元的には」とお答えするしか^^ないんです、自分。天使や神様や宇宙人にも^^会ったことはありません。
会ったことがないのに、どうしてそれを信じられるの? って聞かれれば・・・これもう感覚というか信心というか、その結果論でしかないんですけれど、「もし私が石の世界に出会うことなく、ハイアーセルフという存在に繋がろうと意図することなく、自分のエゴの独断のままに生き続ける道を選択し続けていたら?」ってところを見つめてみると、・・・たぶんもう、こうして生きていることさえなかったんじゃないだろうか? って^^気がするんですよ。
そのくらい、人生にも、生きていることそのものに後ろ向きというか、「この世界に居ること、こうして在る自分」に堪えられない・・・こんな世界はもういやだ・・・っていう感覚、いわゆる絶望感とでもいうのか、なんにも前が見えない中で、嫌々毎日を生きていたというのでしょうか。
今は・・・「存在させてもらっていること」そのものが、それだけで、嬉しくて楽しくて感謝です。これは、正直、10年以上前には、想像できていなかった状態です。


自分が囚われていたものは、なんだったのだろうか、というようなこと・・・これはですね、いったん「エゴの声」から離れることを意図していかないと対峙できないし、ただそれに向き合ってみても、そこに「光」を見出す作業はやっぱり、自分のエゴの声だけではできないのです。
ある種の全託というか、「宇宙に下駄を預ける」感じっていうのでしょうか。それを石たちは「そうしてみようかな」っていう気にさせてくれるんですよね。


ハイヤーセルフさんを信じるっていうことは、結局、「自分を信じる」「自分を愛する」ということなんだと思います。
だから、「自分を信じられない」「自分を愛せない」っていう時は、「繋がっていない」のバロメーターになる。


ハイヤーセルフ、宇宙に繋がる的エネルギーの石たちに触れていると、その信じられなかった、愛せなかった自分を、少しずつ気が付くと信じてもいいかな、愛せるかなっていうのか、そうできることをあんまり疑わなくなってくるんですよ。
で、その状態でやっていることは・・・楽しい^^のです。
それは、その状態でやっていることではなかったことをやっていた頃のジブンを思うと、その違いがわかります。


ここに並べた石たちは、もちろん、個々それぞれのイシキの段階や魂の課題が、みなさんそれぞれに違っていらっしゃるので、いちがいに同列に「ハイヤーセルフに繋がる」の感覚がどういう形で感じ取っていただけるかは個人差あるかもしれませんけれど、石たちのほうはやる気満々でいつでもスタンバイしています。
ハイヤーマインド、ハートとマインドが仲良くタッグを組んでいる状態を楽しんでくださいね。


■使用石■


「モルダバイト9ミリ丸玉、「1」5×3ミリロンデル「2」「3」6×3ミリロンデル」「カコクセナイトinアメシスト10ミリ丸玉」「リビアングラス10ミリ丸玉」「2012クリスタル18ミリ、14ミリ多面カット丸玉、約17×13×13ミリタンブルカット」「アゾゼオ・アゼツライト8ミリ丸玉」「チベットモリオン12.5ミリ、10.5ミリ丸玉」「アメシスト10ミリ64面カット丸玉、10×7ミリボタンカット」「プラチナルチルクォーツ14ミリ、12ミリ、10ミリ丸玉」「ダイナソーボーンフォッシル6×3ミリロンデル」「ヘデンバーガイトクォーツ「1」約10×10×10ミリ「2」約10×10×8ミリ「3」約18×10×5ミリ」


■クォリティと鉱物説明■

モルダバイトの大玉を使用。やはりサイズ感があると^^この石はね、ドキドキわくわくになりますよね。とは言うものの、なかなか手に出来ない希少ストーン、作る側にとってもカップリングにいれようって時には選びますよね。
以前モルダバイトの価格破壊って起きないかな~って願望こめて^^言ってたことあるけど、石の場合やっぱりないですね、それ。ここ数年はそのへん自覚してきました。
下がるどころか昔の倍以上だもん^^モルダバイト。
カコクセナイトinアメシストは、透明感のあるアメシスト母体に金色カコクセナイトが綺麗に入る、高品質なビーズです。この石も自分は一時期けっこう入手することができていたので、そんなにありがたく思ってなかった^^ところもあったんですけれど、今はこういうアメシストinの高品質なものは、以前よりも、よりレア度が上がっているようです。プラチナルチルも透明大玉で、黒銀色のブルッカイトが綺麗に入る高品質玉。
今回、ダイナソーボーンフォッシル、恐竜の骨の化石、という石をはじめて入手しまして、入れてみました。時々ミネショではスライスなどを見かけることはあったんですけれど、やっぱりビーズかな、と。なんかね~この石、「紫光線」っぽいんですよね・・・あんまりダイナソーのこの石のことって聞かないですよね? 地上に生きた原初の大型生物・・・もしやスピリチュアルに進化した存在だったのでは? な気がします。
ヘデンバーガイトクォーツの、カケラですけれど、チャームにしています。
今回、なんと「あたまの部分」つまりポイント尖端部分のちっこいタンブル入手したのですが、「1」「2」がそれです。「3」はだめなのか^^ってわけじゃなくてこちらも側面のレムリアンレッジならぬ模様が出ている部分がありまして、サイズも大きいし綺麗ですよ。
ヘデンバー、今回作ってて思ったんだけど「モルダバイトに似てるな」な石~って気がします。

アゾゼオ・アゼツライトはH&E社のギャランティーカードのコピーをお付けします。
2012クリスタルはガイガー・ミネラル社のディビッド・ガイガー氏の直筆サイン入りのギャランティーと、日本語説明文コピーをおつけします。


 


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「ハイヤーマインド」ネックレス

2014年12月06日 (土) 23 : 19
















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◆スペック◆

ネックレス長さは53センチです。
ナイロンコートワイヤー、シルバー925パーツを使用しています。


♪♪♪セット割引♪♪♪

お揃いのブレスレットといっしょにご購入の場合は、1,000円割引のお取扱いとさせていただきます。

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「ハイヤーマインド」カテゴリでは、ブレスレット、ネックレス、ペントップ、それぞれに使っているストーンが少しずつ違っていたりしますが、今回、総称してこのタイトルにさせていただきました。


ハイヤーマインド、ハートとマインドが葛藤していない思考・・・これがあれば百人力!!・・・っていうことを、結局長年かかって言い続けてきたような気がしますが、それは時に「エゴの生存競争」の欲求とも入り混じる、純ではないものになりがちなので、常に自分の中身を精査していく必要ってあります。


どうやってするのか? って、やっぱり、「ハイヤーセルフ」「宇宙」と繋がれているかどうか? なんですよね^^。
このカップリングは、過去にお作りしたことのある「宇宙意識」がベースになっています。モルダバイト&カコクセナイトと言えば・・・そうです、やっぱり宇宙意識です。


ハイヤーセルフとか宇宙とかって、そういう石好きねアンタ、って言われそうですけれど~、で、そんなにハイヤーセルフに繋がる石集めて、「ハイヤーセルフに会ったことあるわけ?」って聞かれれば・・・「ないです、三次元的には」とお答えするしか^^ないんです、自分。天使や神様や宇宙人にも^^会ったことはありません。
会ったことがないのに、どうしてそれを信じられるの? って聞かれれば・・・これもう感覚というか信心というか、その結果論でしかないんですけれど、「もし私が石の世界に出会うことなく、ハイアーセルフという存在に繋がろうと意図することなく、自分のエゴの独断のままに生き続ける道を選択し続けていたら?」ってところを見つめてみると、・・・たぶんもう、こうして生きていることさえなかったんじゃないだろうか? って^^気がするんですよ。
そのくらい、人生にも、生きていることそのものに後ろ向きというか、「この世界に居ること、こうして在る自分」に堪えられない・・・こんな世界はもういやだ・・・っていう感覚、いわゆる絶望感とでもいうのか、なんにも前が見えない中で、嫌々毎日を生きていたというのでしょうか。
今は・・・「存在させてもらっていること」そのものが、それだけで、嬉しくて楽しくて感謝です。これは、正直、10年以上前には、想像できていなかった状態です。


自分が囚われていたものは、なんだったのだろうか、というようなこと・・・これはですね、いったん「エゴの声」から離れることを意図していかないと対峙できないし、ただそれに向き合ってみても、そこに「光」を見出す作業はやっぱり、自分のエゴの声だけではできないのです。
ある種の全託というか、「宇宙に下駄を預ける」感じっていうのでしょうか。それを石たちは「そうしてみようかな」っていう気にさせてくれるんですよね。


ハイヤーセルフさんを信じるっていうことは、結局、「自分を信じる」「自分を愛する」ということなんだと思います。
だから、「自分を信じられない」「自分を愛せない」っていう時は、「繋がっていない」のバロメーターになる。


ハイヤーセルフ、宇宙に繋がる的エネルギーの石たちに触れていると、その信じられなかった、愛せなかった自分を、少しずつ気が付くと信じてもいいかな、愛せるかなっていうのか、そうできることをあんまり疑わなくなってくるんですよ。
で、その状態でやっていることは・・・楽しい^^のです。
それは、その状態でやっていることではなかったことをやっていた頃のジブンを思うと、その違いがわかります。


ここに並べた石たちは、もちろん、個々それぞれのイシキの段階や魂の課題が、みなさんそれぞれに違っていらっしゃるので、いちがいに同列に「ハイヤーセルフに繋がる」の感覚がどういう形で感じ取っていただけるかは個人差あるかもしれませんけれど、石たちのほうはやる気満々でいつでもスタンバイしています。
ハイヤーマインド、ハートとマインドが仲良くタッグを組んでいる状態を楽しんでくださいね。


■使用石■

◇ネックレストップ(全長11センチ)◇

「ヘデンバーガイトクォーツ40×11×10ミリ」「オーラライト23 23×13×8ミリ、24×13×12ミリ」

◇ネックレス本体◇

「モルダバイト5ミリ丸玉」「カコクセナイトinアメシスト7ミリ丸玉」「リビアングラス約13~14×8×6ミリタンブルカット、約6ミリタンブル」「2012クリスタル8ミリ弱、6ミリ丸玉」「アゾゼオ・アゼツライト6ミリ丸玉」「チベットモリオン8ミリ、6ミリ丸玉」「アメシスト8×6ミリなつめカット、10×5ミリコイン」「プラチナルチルクォーツ6ミリ丸玉」「ダイナソーボーンフォッシル6×3ミリロンデル」「カレンシルバー5ミリ」


■クォリティと鉱物説明■


ネックレストップには、オーラライト23とヘデンバーガイトクォーツ。
このヘデンバーは、はじめて地中からヘデンバーが出てきた採掘第一号モデル^^なんだそうです。すごい濃いグリーン。ポイントの損傷もなく、綺麗なスタイル。
たまたまサイズ的にこのヘデンバーと合うオーラライト23の原石の2種がストックでありましたんで、それを合わせました。アメシストなタイプと、ほぼモリオンな部分の中に少しだけシトリン混じりなタイプと。
ヘデンバーガイトはオーラライト23と相乗効果があるそうなので(多次元知覚とかそういうことに)お役立てください。

モルダバイトは5ミリ丸玉です。
以前モルダバイトの価格破壊って起きないかな~って願望こめて^^言ってたことあるけど、石の場合やっぱりないですね、それ。ここ数年はそのへん自覚してきました。
下がるどころか昔の倍以上だもん^^モルダバイト。
カコクセナイトinアメシストは、透明感のあるアメシスト母体に金色カコクセナイトが入ります。ブレスのクォリティに比べると若干薄色アメシスト母体で、カコクセナイトの入りも少な目です。この石も自分は一時期けっこう入手することができていたので、そんなにありがたく思ってなかった^^ところもあったんですけれど、今はこういうアメシストinの高品質なものは、以前よりも、よりレア度が上がっているようです。
プラチナルチル小玉いっぱい使っています。ブルッカイトはうっすらですけれど、全玉に入ってます。
今回、ダイナソーボーンフォッシル、恐竜の骨の化石、という石をはじめて入手しまして、入れてみました。時々ミネショではスライスなどを見かけることはあったんですけれど、やっぱりビーズかな、と。なんかね~この石、「紫光線」っぽいんですよね・・・あんまりダイナソーのこの石のことって聞かないですよね? 地上に生きた原初の大型生物・・・もしやスピリチュアルに進化した存在だったのでは? な気がします。

アゾゼオ・アゼツライトはH&E社のギャランティーカードのコピーをお付けします。
2012クリスタルはガイガー・ミネラル社のディビッド・ガイガー氏の直筆サイン入りのギャランティーのコピーと、日本語説明文コピーをおつけします。
オーラライト23は、ガイガー・ミネラル社の日本語説明文をおつけします。




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