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「建設的思考」ブレスレットVol.1「1」「2」「3」「4」

2016年11月30日 (水) 19 : 00
「建設的思考」ブレスレットVol.1「1」
◆スペック 内寸約15.5センチ弱 ◇soldout
◆使用石 「レッドラインソーダライト10ミリ」「マラマンバタイガーアイ12ミリ」「レッド~オレンジルチルクォーツ12ミリ」「ブルールチルクォーツ(アクチノライトinクォーツ)12ミリ」



「建設的思考」ブレスレットVol.1「2」
◆スペック 内寸約15.5センチ弱 ◇soldout
◆使用石 「レッドラインソーダライト12ミリ」「マラマンバタイガーアイ10ミリ」「レッド~オレンジルチルクォーツ13ミリ」「ブルールチルクォーツ(アクチノライトinクォーツ)13ミリ」



「建設的思考」ブレスレットVol.1「3」
◆スペック 内寸約15センチ ◇soldout
◆使用石 「レッドラインソーダライト12ミリ」「マラマンバタイガーアイ12ミリ」「レッド~オレンジルチルクォーツ8.5ミリ」「ブルールチルクォーツ(アクチノライトinクォーツ)13ミリ」



「建設的思考」ブレスレットVol.1「4」
◆スペック 内寸約14.5センチ ◇soldout
◆使用石 「レッドラインソーダライト10ミリ」「マラマンバタイガーアイ12ミリ」「レッド~オレンジルチルクォーツ9.5ミリ」「ブルールチルクォーツ(アクチノライトinクォーツ)13ミリ」


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マラマンバタイガーアイと、レッドラインソーダライトに、ブルー、レッド~オレンジニュアンスのルチル。
建設的思考を促し、そのように行動することをサポートする、優れものです。

見た目はユニセックスかな。
男性の方にも抵抗なく身につけていただけそうな感じですね。と言いつつ、すみません^^男性サイズはご用意してないんで、男性の方のご購入のご希望をいただけるのでしたら、サイズ変更で対応させていただきますね。
でも男性というのは、もともと、この資質をお持ちな場合が、女性よりも多いので、わざわざ石はいらないかな。
もっと女性にこの資質は必要ですよね。

「あああ、あのカップリングには、あの石を入れるべきであった…」という、閃きを嫌がらずに、全部完成しているのに、いちから作り直しをすることを厭わずにできたのも(笑)偶然かもしれませんし、私がこの記事を書くための布石だったと言えるのかもしれませんが、このカップリングに助けていただけたわ…という感覚がありますね。
(あともう一点のカップリングの力もあるけど。いや、ふたつ必要だからね、っていう宣伝提灯記事じゃありませんけどね^^)

建設的思考というのは、熱血的なポジティブ思考がストレートに通用しないし、善悪とか好き嫌い、得手不得手など、無関係なんですね。それまでのパターンも、関係ない。
なので、今までのパターンでやっていきたい人間にとって(そのほうが楽だから)は、場合によっては建設的思考というのは、暴れウマのような得体の知れない思考、自分を苦しめるものとして持て余すこともあるのかもしれません。

目の前のテーマや目的が更地状態の時もそうですし、建て替え建て直しの状態の時や、混沌状態時、ネガティブ思考になりそうなところを、どうポジティブに捉え頭を切り替えられるか…というような感じのサポートアイテムとも言えますが、単純に、アイディアかたちにする段取りとか発想とか、そういう面をすっきりスムーズ時短にしてくれるようなカップリング。

「建設的に行きましょうよ」みたいなおっさん同士のやりとりの中で、その建設的案の提示もないのに、ただ建設的と言われても…のような、のらりくらりした仕方なしの代替案ではないんですよね。
結果、「仕事が思っていたより早くできた」「大変だったけど挑戦して良かった」みたいな感じとか、ものごとの流れがよくなったりとか、そういう颯爽とした気分のいい日常展開をしていけるサポートとしてもお薦め。

◆使用素材◆ ポリウレタンゴム1ミリを使用しています。

■クォリティと鉱物説明■

レッドラインソーダライトは、ゼオライトinソーダライトとも言われています。当初はこのオレンジ部分はセレナイトだとも言われたりもしておりましたけれど、沸石グループの混入であったようですね。
ソーダライトの発色が濃くて、ほぼすべての玉にオレンジ色が入る高品質玉です。
ソーダライトはもともと実利的な石で、タイガーアイなんかもそうなんですが、「この世を首尾よく生きるには」のような実際性の高い石、という印象がありまして。
でも実際性ってつまんない話なんですよ(笑)。パワスト好きな人は、魔法のように現実が変わることをどっか夢見る夢子なところがあるから、実利的なソーダライトみたいなね、「こつこつ目の前のこと片付けていく」みたいなことを補助する石は好きじゃない傾向あるんだよなぁ。
この沸石グループというのは総じて「波動が高い」石が多いのでして。だから、こうやって補助として^^波動高い、より霊的側面のほうに繋がるみたいな石がカップリングしてきて、そういう人にも「ほれ身につけてごらん、ソーダライトはとても使えるパワストなんだから」ってアピールで出てきた石なのかもなぁ…とも思えたりしますね。

マラマンバタイガーアイというのは、オーストラリア産のアイアンタイガーアイです。流通量の少ない希少石。
アイアンタイガーアイも非常に日常ユーズにお薦めな実利的ストーンでして。
今回のカップリングは、そんな感じで、夢のようなシンクロだとかそういう、スピ夢子の夢を打ち破るかもしれませんが、実利的実際的に、でありながら、実はとても遠回りのように見えながらそれがベストの最短街道であると諦め(?)そこを走らせてくれる、その補助輪になってくれるカップリングということで。

ブルールチルは、アクチノライトinクォーツ。
レッド~オレンジルチルは、母体の透明度も高いし、クォリティ良いです。
「2」だけオレンジともピンクともレッドとも言えるようなカラーニュアンスの細かいルチルが入るタイプです。



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明日(24日)からチラ見。

2016年11月22日 (火) 23 : 29
月末新作石アクセサリの「チラ見」が、もうすぐ始まります。
楽しみにお待ち下さいね。

(お写真は販売予定のグレードアップバージョン「高次コンセント」です。)



昨日で制作を終えて、さて今日から色々色々(発送だとか、リーディングブレスの制作だとか、もう色々)も本日終えて…の予定でいたのですが、朝起きて、顔を洗っている時に…「ぴぴん」と。

あのカップリングには、あの石を入れるべきであった(冷汗)。

いやもう、こういう時、みなさんならどうします?
完成後に、「あ~、この調味料入れるのであった」のお料理ですよ。
これはこれでまぁ、それなりに出来上がっているのだし。もう時間もないし。これでいいわ…という、悪魔の声が聞こえてくるところです。

しかしやはりですね、気づいた以上。
はい。
全部、作り直し、ですよ。

チラ見写真撮影担当者には、昨日で制作終了と伝えていたわけなので、さんざん文句を言われ、そうよね~あなたの都合だってあるのにね~いつもスマンね~となだめすかし、結局、今日一日この時間までかかって、石を組み直ししておりました。

当然ですが、仕上がり満足度150%ですね。
やった!! という感じ。
一日、予定が押してしまいましたが、これは作り直して良かった、気がついて良かった…という気持ちでいっぱいです。

何も考えずに、顔をぼ~っと洗っている時とか。
こういう「ぼ~っタイム」が。
我々、高次の声に繋がりやすい時、いわゆる、直感の声が聞こえやすい、正しく閃いている時です。

でもまぁ、こういう「うひゃ~~~。。。気が付かなきゃ良かった…」とも言えてしまうような場合も、ままありますので、「いいや、いいや。」となってしまうこともあると思います。

ですが、たいてい、やはりそれが「高次のお薦め」ではあります。

時間もないし、パーツも無駄になるし、これから作り直すなんて、石の配分どうするの…いやだめんどくさい…そういう声を制するのは(しかも規格品じゃないから、別にどっちが完成品と言えるのか、誰も見ていないのに)この仕事においては、「私ひとり」なわけでして。
叱ってくれるダメ出ししてくれる上司もいない。

自分の中のホワイト上司の声とブラック上司の声とが^^日常的に錯綜するのが、こういう、個人事業主の仕事です。




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2016年3月のチラ見♪(予告)です。其のニ(三大ヒーリングストーン、女性性ストーン)

2016年03月25日 (金) 20 : 27


かつて「三大ヒーリングストーン」と呼ばれた、スギライト、ラリマー、チャロアイト。
それから、女性性の、ロードクロサイト、ローズクォーツ、アメシスト(アメトリンですけれどね)。
基本の基本みたいなところに、たまには立ち返って。



「これ持ってない人って、もういないでしょ~」というのは、もしかすると、石にまみれて生きている、彼らがいることがもう当たり前、習慣になっちゃっている、見慣れちゃっている自分の思い込みであって。
基本とはいえ、見事にすべて持ってない…っぽい方も、それはそれでいそうな気がする。

ちなみにそういう私自身…上記の三大ヒーリングストーン系の三種のストーンは、よく考えてみると、昔ちょい苦手だったかもしれないラリマーも^^とうとう克服(?)したような気がするし。今は個人的にはあれだけ昔大好きだったチャロアイトがいちばん出番が少なくて、ラリマー、スギライト、チャロアイト…くらいの順番になっているかもしれません。



三大ヒーリングストーンは、変わり目の時、変化の時のあと押しにものすごく欲する状態になることがあるタイプのエネルギーですね。まぁ、いついかなる時も、変化変容の只中にいる我々、ということを思えば^^、「三大ヒーリングストーンははずせない」感覚の方も多いかもしれませんね。
持っておいて損のない^^石たちだよね。



同じく、「女性性」の基本、みたいなベーシックなカップリング。ロードクロサイト、ローズクォーツ、アメシスト。
女性性というよりは、「恋愛定番石」的に言われる同士のカップリングですけれどね。石ブーム時代、そこいらじゅうに見かけましたよね。
昔は自分的には、「こんなの自分が身につけられるだろうか」っていうくらいのこっぱずかしさがね、あったんですよ。ピンクとかね、自分にはありえないっていうか。
今となっては本当に嘘のようです。ぜんぜんもうそのピンクなんて恥ずかしいという感覚はどこにもありませんね~。そんな感覚だった自分がむしろ信じられない^^ですね。石たちに教育されたんだな~、って思いますね。



こういうふうに、「なんにも自分は変わってないな」と思っていても、明らかに変化してしまったとのちに自分でもわかる「意識」は、ある時ふと、その変化変容に気がつくものです。

もし石の初心者さんがいらっしゃって、何を選んだらいいのかがほんっとうによくわからない…際に、この二種のベーシックタイプはお薦めなんじゃないかなぁ、と思います(もし石の初心者さんがこのような辺境ブログを読んでくださっているのであれば、ここにたどり着いていることじたいが、見えない世界からの支援、「ガイダンス」だと思いますよ。)。



いずれのパターンも、アゼツライトがカップリングされていますので。
アゼツは、どのパターンのカップリングの石組みでも「こりゃここにはアゼツ合わないな」をいまのところ見つけないんですよね~。ここのところ、なにかとずっと、出番多くアゼツ使っているけれど、それも理由かもしれません。
しかもカップリング全体の力を底上げしてくれるので。
今までこの手の組み合わせはどこにでもあるので手にしたことがおありで、でもなんだかよくわからないな~、みたいな感じだった方でも「本当に石がパワストだ」と感じることができる経験ができると思いますよ。
それが「いついつそうなる」かはわかりませんけれど。必ず、あ、そういえば…と、ふと気づける日がくると思います。



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