カテゴリ
アクセサリのプレビュー  の記事のリスト

2017年4月のチラ見♪(予告)です。其の四(アンモライト、シェルフォッシル、シヴァアイ、パウアシェル(アバロン)、スフェーン)

2017年04月27日 (木) 17 : 41


昨今、どうやら貝がキテまっせということで。
シェルエネジーのカップリング。



アンモライト、フォッシルシェル、パウアシェル(アバロン)、シヴァアイ、とてもパワフルエネジーです。(無敵のサクセスストーン、スフェーンと釣り合っちゃうくらいだからね)



シヴァアイというのは、インド北部のゴマティ川流域で採れる渦巻き模様の貝。
シヴァ神の「第3の眼」に由来して「シヴァアイ」と呼ばれている貝で、インドでは繁栄と健康のお守り、渦巻きは生命と不死の象徴とされているそうです。
シヴァアイはサードアイの活性化にも良いそうで、身につけると大胆不敵、迷いなく我が道を行けるんだそうですが、実にこのカップリングじたいが^^まさにそのエネジーカップリングでございまして。



ほんと、そういう感じです。
そこのけそこのけ、わらわが通る、みたいな。
独走ぶっちぎりで行けそうな感じの(笑)切り開き系ですね。



なんかこう、「パワー不足」感がある方の元気づけ、あとひと押しのエネジーがいまひとつ湧いてこない…のような状態から速やかに脱出、気持ちを切り替えさせてくれる、前を向かせてくれるカップリングと思います。


この記事のシェア&ツイートfacebookでシェアTweetする

カテゴリ :  チラ見♪
follow links FB pageGoogle+Go to top of page ページの上へ移動

2017年4月のチラ見♪(予告)です。其の三(スウェディッシュブルー、シベリアンブルークォーツ、アースシードライト、K2、K2産ブルームーンクォーツ、ラピスラズリ)

2017年04月26日 (水) 19 : 27
同時存在第二回です。



石は前回に引き続き、アースシードライト。そして、K2。
そこにヒマラヤ産のムーンクォーツ、K2産のブルームーンクォーツ、永遠のパワーストーン(笑)ラピスラズリ。
スウェディッシュブルー、シベリアンブルークォーツ、現代のマンメイドグラスを代表するスワロフスキークリスタル、ベネチアングラス、チェコハンドメイドランプビーズ、USA製ダイクロイックガラス、ウランガラスなどをカップリングしました。



典型的な、サードアイのサイキックセンター活性化のための石たちのコラボですね。
ビジョナリーなアハ体験、スピリチュアルな意識的進化と行動的進化を促すカップリングだと思います。



内面の進化は、外側世界にいずれ顕れます。
停滞感から出られなくなっている方にお薦めかなと思いますし、もちろん積極的な意識進化と現実面での進化との伴走をスムーズにしていきたい方にもお薦めです。



サードアイの活性化は時にサードアイのみ特化して開けていると、むしろ生きづらくなってしまう(なんにも知らないおばかのほうが案外生きやすいのでは? っぽくも見えます(笑)この世では)ような感じもしてしまうのかもしれないのですけれど、ここがしっかり機能していないと、高次の知的ガイダンスを理解する思考力、知的マインドのチカラが生まれないので。必要な機能です。



(単なるありのまま信者わくわく信者なんとなく信者になって^^「モノを考えないこと」がスピリチュアル的に進化することではありません。マインドは確かに近視眼的で見通せていない場合も多くマインドの判断で失敗することも多いのですが、だからといって「考えない」というわけにはいきませんからね^^)


この記事のシェア&ツイートfacebookでシェアTweetする

カテゴリ :  チラ見♪
follow links FB pageGoogle+Go to top of page ページの上へ移動

2017年4月のチラ見♪(予告)です。其の二(ロードクロサイト、ラリマー、チャロアイト、クリソプレーズ、ゴールデンラブラドライト)

2017年04月25日 (火) 21 : 43


なにかと人生というのは「舞台」に喩えられます。
メインキャストは貴方様ご自身。ご家族や恋人や友人、仕事や地域や折々で出会う関わる人々などは、サブキャスト。
観客はいったい誰なのか? って話ですが、もちろん、自分自身でもあるけれど。
自分が含まれる魂全体、としておきましょうか。(ワンネスまで^^持っていってしまう前にとりあえず区切っておきます)



自分自身のステージが上がっていくことは、自分を含めた周囲のステージアップにも連動していくことになり、「自他ともに幸福」のスパイラルづくりにも繋がっていきます。



なかなかに「アゲ」エナジーの顕著な石同士のコラボ。
不安、恐れ、倦怠、停滞、諦め、私たちに歯止めをかけようとする、様々な負の要素に観える、ステージ上の日常マターの中において内面の動きの中にとどまろうとする、舞台袖で縮こまって動けなくなっている貴方様を、えいっとスポットライトの下へと引きずり出してくれるでしょう。



いざ出ていくことができれば、意外にあっさり、「貴方らしさ」がそこで発揮されていることに、気づかれると思います。
人生結局、なんであろうと前向きになったもん勝ち(笑)、出ていったもん勝ちです。


この記事のシェア&ツイートfacebookでシェアTweetする

カテゴリ :  チラ見♪
follow links FB pageGoogle+Go to top of page ページの上へ移動

ページの上へ移動
Go to top of page