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宇宙意識もとい「頭頂メンテナンス」つづき

2017年04月05日 (水) 00 : 00
「頭頂メンテナンス」ブレスレットVol.1「1」
◆スペック 内寸約15センチ ◆価格 40,000yen
◆使用石 「オーラライト23 14ミリ丸玉」「カコクセナイトinアメジスト14ミリ丸玉」「カコクセナイトinクォーツ11ミリ丸玉」「プラチナルチルクォーツ9ミリ丸玉」「アゾゼオアゼツライト12ミリ丸玉」「モルダバイト4×3ミリロンデル」「ロシアンフェナカイト9×9×2ミリ」




「頭頂メンテナンス」ブレスレットVol.2「1」
◆スペック 内寸約15センチ ◆価格 60,000yen
◆使用石 「オーラライト23 16ミリ、14ミリ丸玉」「カコクセナイトinアメジスト16ミリ丸玉」「カコクセナイトinクォーツ11ミリ丸玉」「プラチナルチルクォーツ17ミリ、14ミリ丸玉」「アゾゼオアゼツライト16ミリ、14ミリ丸玉」「モルダバイト13×12×5ミリタンブル」「ロシアンフェナカイト(アゾゼオ)13×13×8ミリタンブル」




「頭頂メンテナンス」ネックレス
◆スペック 長さ51センチ ◆価格 45,000yen
◆使用石 「オーラライト23 34×22×5ミリドロップ型トップ」「カコクセナイトinクォーツ32×20×5ミリドロップ型トップ、7ミリ、6ミリ丸玉」「プラチナルチルクォーツ8ミリ丸玉」「アメシスト6ミリ48面カット、7×4ミリロンデル」「アゾゼオアゼツライト12ミリ、10ミリ、8ミリ丸玉」「モルダバイト12×8×6ミリタンブル」「ロシアンフェナカイト(アゾゼオ)11×9×8ミリ」




昨日の話の続きです。

「見た目がいいって有利よね~現実ってそうよね~」という^^現実認識だけで終わってしまっては、なんぼ精神世界などで「あなたはあなたのありのままでいいのです」と慰められようと(笑)「所詮は現実は…」で終わってしまいますし、それじゃあんた、スピカテブログじゃないって、な^^、ふつカテブログになってしまいますので。

所詮は現実は…所詮は自分は…
こういった劣等感思考というのは、実に、色々にカタチを変えて、自分の中で表現されますし、しかも「無意識下」において発動すること多々です。
だからね、自分でも、ぜ~んぜん普段は認識していないことも多いですよ。

頭頂チャクラとの連携がとれてくると、この普段何気にやってる思考と、そこに入り込んでくる別の思考(直感でもある)とのコラボレーションがどんどん進んできますので、「モノの見方、考え方」が、おのずと、変化してくるの。

だから、今までだったら、「顔のいい人はいいな~」って羨む思考で止まっていたところから、もっと、そこを含んだ全体像、そう羨んでしまう自分が、なぜにそう思ってしまうのか、また、もし容姿などなんらかのコンプレックスの自覚があるのであれば、どうしてそう思うようになったのか、などの要因をさぐりあてる、手がかり掴みが上手くなったりします。


昨日の記事を読んでいただいて、
「えっっ 自分は、このカップリングの「見た目」が、今回の新作の中ではいちばん好きなのに…!」ってびっくりされた、ということで(笑)、ご予算的にもどうしようかな~と悩んでおられたそうですが、「これ、変えられちゃうんだったら、今のうちに申し込まなくては。やっぱり、自分はこれが好きでこれが欲しい!! って思ってる」ってことで^^、おひとり、お申込みくださいまして。
そんな方がいらっしゃるとは^^想定外でございました。
ありがとうございます!!


でね、こんなふうな言葉をいただいておりました。

> 説明文読むと、即断即決苦手な私には恐ろしいのですが。

見た目が好きなのに(笑)こういうところで、躊躇されてしまうこともあるんですよね。

これ、みなさん、もしや「人間相手」にもやってたりしませんかね? 見た目が好きなのに、アクション起こす前から自分には無理…って好きな人諦めてたり^^。
もしくは、あまり他の人には好かれてなさそうだな、っていういわゆる、人の評判という他人のものさしを気にする部分で、あんまり他の人達には好まれてなさそうな人なのに、それが好きな自分はおかしいのかな? って思っていたり。

「見た目には惑わされちゃいけません」的な格言もありますけれど、見た目が好き、ってね、意外と「見えない部分」も嗅ぎ取っていたり、それで好きだな~って思ってる、っていうことも、多いのよ。
それに「あたしは面食いなんですが」って言ってる^^私自身だってそう言いながらも、常に常に必ずイケメン好きってことでもないのよ。乙武さんとホーキング青山さんでしたら、断然、ホーキングのほうが好きですしね。
(こんな事例じゃ^^分かる人にしか分からないですが。一応、同じ土俵の、かたやイケメン系、かたやお笑い系、ってことで事例にさせていただきました。その昔、五体不満足という本がブレイクして一躍有名人になった乙武氏でしたが、ホーキングさんのほうが先に本出してるの(笑)。でね、「この人気の違いはやっぱり顔の差か?」って^^顔の差をやっかんでいる自分を全面に出して笑いにしていたホーキングさん。このかたが観てきた障がい者としての経験、経歴(それらを綺麗事ではなく笑いに変えてしまう)のほうが、実に意味深さを感じさせられるものが、私にはあった、というだけですけれどね)

私は、以下のように、ご返事させていただきました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ブログにも再三いつも書いていることなのですけれど。

あの説明文というのは、「私はそうでした」という経験の一例です。
こうなるよ、っていうことではないのですよ。

石はひとぞれぞれに、その人に必要なことをサポートします。
みなさんにとっては、また、違った側面を見せてくれると思いますよ。

私にとっては、2009年当時は、高次側の先々への目標地点から見て、私がそういうことをしていく必要があったから、そうなっていったんだと思います。

頭頂チャクラがメンテナンスされること、っていうのは、本来、その人がその人足り得る思考形態というのかしら。
ものの見方とか、経験の意味とか。
そういうものを悟っていく直感とのコラボ思考へとつながっていくので、結果、現実的にも停滞していたものごとがスムーズに動くようになったり、なによりも本人自身が「生きやすく」なったり、変化していきます。

見た目の現実はすぐには変わらなくても、気づけば、変化していたり。
自分が変わろうとしなくても^^変化するのです。

苦手意識のある部分を「変えよう」とすれば、それはますますそれを意識することになるので(笑)変えようとするのではなく、それを、なぜそれが苦手なのか? 自分を観察していく目線、そういうものを○○様にはサポートしてくれるんではないでしょうか。

自分が、ちょっと苦手だな、と感じること、それをひといきにゼロになんて^^ふつう人間はできないですよ。
また、高次は、よっぽどそれが本人にとって先々マイナスな現実を創造していく要素でもない限り、パーフェクトな人間になりなさい、的に強制したりもしませんからね。

大事なのは、その人がその人であることに立脚していられる、「今」を生きることですから。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

…というふうに、高次ガイダンスというのは、一足飛びではなく、ひとつひとつ階段を上るように、気づけばその人が段階が上がっている…そんなペースで人生が進んでいくような、本人にいちばん無理のない道、そちらへ常にナビしようとしていること…が、だんだんわかってきますよ。
(青写真を生きること、というのは、そもそもが、無理のない道なのです。そっちから大きく外れている地点からだと、困難に見えるだけなの。っていうか、むしろですね、それに気づくまで^^困難な方向ばっかりに目を向けてむしろ自分が選んで困難を進んでいくの)

ちなみに「本人にいちばん無理のない道」と言っても、これは「甘やかし」のことではなく、単なるラッキー続きでらっくらく、だとかそういうことばかりでもなく。
場合によっては、三次元目線においては、まさかこれかい? これなのかい? 自分の道がこれだというのか? と^^腰が引けてしまうような^^、波乱万丈ではないけれど、自分からしたら「自分にはできない、やりたくない」って思っちゃうような、「チャレンジ要素」がものすごく含まれていることだって、多々ありますよ。
これも全員ではないけれどね。
私の場合は、このパターンだった(今も^^)と思いますけれどね。

それでもね、振り返ってみると、本当に。
要所要所で、ちゃ~~~~~んと「必要なこと」を経験してきて、それがちゃんと「あとあとの自分を救う」思わぬスキルや経歴になっていたりします。
今、自分には合わない、いやだ、ハードすぎる、要求が高すぎる、もういやだ…と思ってしまうようなところに、身を置かざるを得ないような方も。
必ず、それが意味を持つ時が、先にやってきますよ。
だから、大変かもしれないし、バシャールさんとかがいうようにワクワクも^^しないかもしれないけれど、一生懸命取り組んでね。「あなたのハートが頷くワクワクすること」っていうのは、三次元での「見た目楽しいこと、ラクなこと」だけではないのです。

これは、「私にとっては」の話ですが、宇宙意識は、そういう自覚、感覚を養うことを、すごく助けてくれたカップリングでもあったかな、って感じがします。


あなたは、あなた以外は生きられない。

当たり前のことですが、ほんとうに、これだけが実際に、私たちが「自分でできること」なのですから。


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宇宙意識もとい「頭頂メンテナンス」まとめ

2017年04月04日 (火) 00 : 00
「頭頂メンテナンス」ブレスレットVol.1「1」
◆スペック 内寸約15センチ ◆価格 40,000yen
◆使用石 「オーラライト23 14ミリ丸玉」「カコクセナイトinアメジスト14ミリ丸玉」「カコクセナイトinクォーツ11ミリ丸玉」「プラチナルチルクォーツ9ミリ丸玉」「アゾゼオアゼツライト12ミリ丸玉」「モルダバイト4×3ミリロンデル」「ロシアンフェナカイト9×9×2ミリ」




「頭頂メンテナンス」ブレスレットVol.2「1」
◆スペック 内寸約15センチ ◆価格 60,000yen
◆使用石 「オーラライト23 16ミリ、14ミリ丸玉」「カコクセナイトinアメジスト16ミリ丸玉」「カコクセナイトinクォーツ11ミリ丸玉」「プラチナルチルクォーツ17ミリ、14ミリ丸玉」「アゾゼオアゼツライト16ミリ、14ミリ丸玉」「モルダバイト13×12×5ミリタンブル」「ロシアンフェナカイト(アゾゼオ)13×13×8ミリタンブル」




「頭頂メンテナンス」ネックレス
◆スペック 長さ51センチ ◆価格 45,000yen
◆使用石 「オーラライト23 34×22×5ミリドロップ型トップ」「カコクセナイトinクォーツ32×20×5ミリドロップ型トップ、7ミリ、6ミリ丸玉」「プラチナルチルクォーツ8ミリ丸玉」「アメシスト6ミリ48面カット、7×4ミリロンデル」「アゾゼオアゼツライト12ミリ、10ミリ、8ミリ丸玉」「モルダバイト12×8×6ミリタンブル」「ロシアンフェナカイト(アゾゼオ)11×9×8ミリ」




さて、せんだっての記事でもお伝えしていた、作者がっかり^^のパターンを踏襲している、頭頂メンテナンスです。
リンクもしているから、ご興味ある方はご覧になられてみてくださいませ(笑)。

モノはいいんだけど、よぉく思い起こしてみると、この配色パターンのこちらの宇宙意識系配色のカップリングって、過去の経験から言っても、そういえばうちの売れ筋とは言い難いところがあったことを忘れてました(笑)。
他のカップリングと比べて配色などもどっか地味に見えますんで、やはりお嬢さんがたの好みではないためか、たいていいつも残るんだよなぁ~の経験をしてきているにもかかわらず、年に一回はやっているのでは? いや、そこまではやってないかもしれませんが、ほぼほぼ定期的にやってきてはいましたね。

頭頂トランスパーソナルチャクラを開き、肉体を超越した意識の旅、内的ビジョン、異次元コミュニケーションのためのサードアイ、クラウンチャクラ活性化、光を肉体に定着、DNA修復、細胞再プログラム…そんなマジバナですかなことを可能にするカップリング(なのだそうです)。
なのだそうです、というのは、これはH&E社シモンズ氏がカコクセナイトとブルッカイト(プラチナルチル)とモルダバイトの組み合わせでどうなるか、ってことで言ってることで、これら眼視でそうなっていることが確認できない事象なため、ふうん、としか言えないわけなのですが(笑)。

…って、お伝えしていたんですけれどね。

石のエナジー的にはひじょうにいいカップリングなんだけど、値段が高いわりには、持ち物自慢できるような^^見た目じゃなく見えるよね。

今回は今までアメシスト使っていた部分が大玉オーラライト!! ってことで、私自身はなんだかもう嬉しくて、さくさくお作りしたんだけど、あれなのよ、これってオーラライト23だから、ってわけじゃないんですけれどね、実際には私が思うほど、アメシスト使ってるカップリングって、わらわら~~~って殺到する(笑)人気商品にはなりにくい傾向あんですよね。昔から不思議と。
見た目に綺麗目に仕上げることができると、うちではの話だけど、殺到することもあるんですけれど(以前、K2使ったカップリングがそうでしたね。あれはコスモオーラ使っていたから一見綺麗ですから^^)。

やっぱ、この世は見た目勝負なんだな、って(笑)思う瞬間なんですよ。
でも見た目も結局パワーというか、大事ですからね。
人間だってさ、女子でも男子でも、確実に、美形のほうが有利なのって、これ、もう認めないことには(笑)進まないじゃないですか、三次元って。

就職するために整形する人がいる世界だもんな~。
なんか、スポーツジムとかのインストラクターさんとか、やっぱね、美形インストラクターの男子のお教室とか^^そういうのに、年齢問わずの女性が集まったりする傾向とかって、あるみたいじゃないですか(笑)。
だから、けっこう整形してたりするそうなんだよね、何気に。
おそらく、対人系の仕事をしたい、そこで職を得たい人なんかにもかなり需要があるから、かっちゃんの高須さんなんかは^^繁盛するんだよね。

ちなみに、スピリチュアル業界でさえ(笑)お顔が良いと、とっても有利よ(爆)。
なんていう方でしたっけ、「わらすぴ」さんでしたね、やっぱり、お顔が、スピ業界基準の男子の中では(一般の中に入れば、まぁ、時々お見かけする感じかなと思うけれど)「けっこういいほうなんじゃないの」なフェイスという^^、容姿のちからもあって、なんか人気者になられていましたよね。スピ分野という限られた世界の中ではあるけれど。
たぶん「女性ファン」の比率のほうがかなり多いんじゃないかと思うよ。
やっぱね~、ふつうのおっさんが^^同じことを言ってるよりも、きっと女性たちの心の琴線に届くのよ、おそらく。
これはきっと致し方ないんでしょうね。
その天与の部分も最大限に活かされておられるな~と思いながら、その盛り上がりを私は外野から興味深くウォッチしてましたもん。(ちなみに私にはとくにタイプなイケメンくんではありませんでしたので、そのかたの催しなどに出入りしたことは一度もないんだけど、そのご本人不在のUFOを呼ぶ会には、新宿中央公園も近所ですので、ものめずらしさにどういう人々が集まるんだろう? って一度見学に行ったことがあります)。
ふつメンの見慣れた自分の夫が語るスピリチュアルよりも^^イケメンが語ってくれるほうが、心を開く、開眼する(したよ~な気がする)とか、「励まされる」とか。女性たちにはどうしてもそれ、きっとあるんだろうな(笑)。そう思いましたね。
イケメンなのに、悟ってる! って(笑)アドバンテージ、ありますよね。きっとスピ好き女子には。

私は、昔から、「あたしって面食いなんですよ。こればかりはどうにも」って^^公言してますよね。
でもあんまりそういうこと言ってる人って、いないよな~、って思ってたんだけど、そういう一部現象を見ていると、やっぱりけっこういるんじゃないの? めんくい女子って、って(笑)思うんですよね。
みなさん、言えないから(なんか人格疑われるからとか、自分を棚に上げてそれは…とか、きっと遠慮がある)言わないだけなんだろうな、って思ってたんですよ。
ただ、私のめんくいというのもジャンルというか(そこにもうるさい)ありましてね。
単に整っていればオッケー、というわけではないのよ、もちろん。とうぜん。
それになぜだか一般には大人気でいらっしゃったみたいなフクヤマさん系タイプは、そんなに好きじゃないの(向こうもオマエなんか嫌だって(笑))。

死んじゃえば、みんな、骨になるだけ。なのにね。
裸になればみんな同じ人間~、とかも、言われますよね。
でも、違うよ(爆)。基本構造は同じでも、みんな、けっこう違いますよ。
あんまり大局からものを観過ぎて、無理に、聖人ぶってもね(笑)。

なので(ここに繋がるか(笑))それを知ってるあたしなんだからこそ、あたしがこのカップリングをどぉぉぉおおしても世に広めたいのであれば、なんとかして、見た目を綺麗にするための工夫をするしか方法はないことはわかっているので(笑)今後そのためのリニューアルバージョンが出てくるかもしれません。
一部違う石に参入してもらって、美形に変身を助けてもらってもいいのかもしれないな、って、今日外出中になんとなく思ってたんですよ。(なに考えてんだか…の世界なんですが^^、あたしの頭の中っていうのは、こんなことばかりですよ。ぜんぜん、おきれいな高尚なスピリチュアルっていうわけじゃないの^^「宇宙意識」なのに^^)

だいたい、あのR.シモンズさんの言うとおりに作ってると^^けっこう配色地味めになることも多いのよね。
あのね、白人の人々って、アジア人と、色の見え方がぜんぜん違う(眼球の構造がそもそも違っている)から、白人の方の目から見たオーラライト23とかアメシスト系ってね、とんでもなく美麗カラーなんですよ。
めっちゃ変性意識に入れる色、高い意識を誘う色なんじゃないかな、紫色とかって。

だから、やっぱり地味っちゃ地味なスーパーセブンとかもね(高品質品はインクルとか綺麗で、綺麗は綺麗なんだけど、そのレベルでさえ地味色母体であればやっぱ地味だし)あれもきっとそうとう「ワォ!!!」って風に見えるのよ(笑)。
日本人にはそれほど人気のない地味めデンドライト系の石なんかも、やっぱりおそらく「ワォ!!!」なところあるんじゃないかしらね。

そうそう、考えてみればね、ディビット・ガイガー氏にしてもそうだけど、若い時のお写真、イケメンなんだよね(笑)。
シモンズさんも、つるっ(笑)ではあるけれど、お顔は整っておられるほうの方ですよね(ディレクトリカードのお写真はやはりそれなりの容姿のものを使っているし)。
もしですよ、こういった面々が、そうじゃない容姿でしたら(笑)。
どんだけメタフィジカルストーンがうんたら、って言ったって、日本の女子たちの信者ついたかなぁ? とも多少思うよね。

見え方、捉え方で、人生変わってくる、っていうのは、実際ほんと、真実なんだけど、物質としての肉体の機能、構造じたいが違っている^^っていう部分は、三次元では無視できないところあるから。
そのへんも考えながら、作り手はがんばっていかないとね。
と、自分に言ってます(笑)。



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同時存在第一回まとめ

2017年04月03日 (月) 00 : 00
「同時存在 Ⅰ」ブレスレットVol.1「2」
◆スペック 内寸約17センチ弱

◆使用石 「アースシードライト4ミリ丸玉」「オーウィ―ブルーオパール9×7×7ミリタンブルカット」「ブルーカルセドニー6ミリ、4ミリ丸玉」「カイヤナイト12×4ミリスクエア」「ブルーアパタイト(2color)10×7×2ミリタンブル、4×2ミリロンデル」「スワロフスキークリスタル(カリビアンブルー)6ミリ(パシフィックオパール)8ミリ」「チェコグラスビーズ9×5ミリ、7×4ミリボタンカット、4×1ミリロンデル、18×11×4ミリレクタングル、17×7×4ミリマーキース」「3A水晶64面カット」



「同時存在 Ⅰ」ブレスレットVol.1「2」
◆スペック 内寸約17センチ弱

◆使用石 「アースシードライト6.5ミリ丸玉」「オーウィ―ブルーオパール6ミリ丸玉」「ブルーカルセドニー8ミリ丸玉」「カイヤナイト8ミリ丸玉」「ブルーアパタイト(2color)6ミリ丸玉、5×2ミリロンデル」「京都オパール(百塩茶)5ミリ丸玉」「5A水晶48面カット8ミリ」




「同時存在 Ⅰ」ネックレス
◆スペック ペントップ全長8センチ ネックレス長さ57センチ

◆使用石 「アースシードライト4ミリ丸玉」「スウェディッシュブルー30×30×10ミリ」「ローマンガラス20×25×2ミリ」「オーウィ―ブルーオパール約7ミリタンブルカット」「ブルーカルセドニー6ミリ、4ミリ丸玉」「カイヤナイト9×4ミリコイン」「ブルーアパタイト(2color)8~10×6~7×3~5ミリタンブル」「京都オパール6ミリルース」「スワロフスキークリスタル(バミューダブルー)15×15×8ミリハート、(カリビアンブルー)8ミリ、6ミリ、4ミリ(パシフィックオパール)8ミリ(サファイア)3ミリ(ライトサファイア)4ミリ」「チェコグラスビーズ7×4ミリボタンカット、4×1ミリロンデル」「3A水晶64面カット」




「同時存在 Ⅰ」イヤーカフ
◆スペック 石部分全長7.8センチ

◆使用石 「アースシードライト4ミリ丸玉」「オーウィ―ブルーオパール約6ミリタンブルカット」「ブルーカルセドニー4ミリ丸玉」「カイヤナイト5×2ミリロンデル」「ブルーアパタイト(2color)8×7×3ミリタンブル、7×7×6ミリタンブル」「スワロフスキークリスタル(カリビアンブルーオパール)4ミリ」「チェコグラスビーズ12×12×3ミリコイン」「3A水晶64面カット」


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ブログ「アクセサリご購入フォーム」より、「お名前、郵便番号、ご住所、ご連絡先、希望商品名」をご記入の上、お申込みくださいませ。
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さて、うちは昨今、個人的には全部お薦めレベルの^^ニューフェイスを仕入れし過ぎているため、それら一緒にお出ししちゃうと何かが手薄になるなぁ感があったのですが、アースシードライト使っているこちらはそれだったかな、ということで。
今、残っているお品をまとめてみました。
月末いっかいこっきりで、こうやって残っていっちゃう在庫にしてもいけませんからね(笑)。

タイトルのきっかけとなったのは、使っている石たちなのですが。
地球がまだ大陸がひとつだったパンゲアからそれぞれ今の仕様に五大陸が分離する地球の活動の時代につくられた石、という話の、希少石アースシードライト。
人類の文明的なものが進んだ、それでも何百年単位前の話ですが、14世紀から18世紀、鉄を作る廃棄物がガラス化し変容して生まれたスウェディッシュブルー。
紀元前27年からローマ帝国が東西分裂をしてしまう395年までの約400年の間に作られたらしきガラスが銀化し生まれたというローマンガラス。
まさに現代のマンメイドクリスタルガラスを代表する、スワロフスキークリスタル。
やはり14世紀頃からボヘミアングラスの流れをくんだ長い歴史を持つチェコガラスビーズ。
そして日本が世界に誇る人造宝石の技術がここにこめられた、京都オパール。

…などなど、私が萌えのマンメイドストーンを含め、これらがね、ものすごい時間を越えて「今ここに同時にあるのよね」の奇跡、不思議、に感じ入ってしまいましたところ、降りてきたタイトルでした。(最初は、「レアBlue」とかそういういい加減な^^タイトルにするつもりでございました(汗))

同時存在。凄いと思うんだけどなぁ。それだけの時間を経たものどうしが、いっしょにいるのよ。
(過去生も未来生も同時に私が存在する、っていう感じ。ワンネスまでは^^私はそれでもまだ正直そこまでは…感覚的についていけないところもあるけれど、自分ところのスピリットの範囲ならなんとなくだけど感じとしてわかるかな…のとば口に入りかけたところでしょうか。ひとりではないんだな、という感じ。魂から分離してるんだけど繋がっていて、コラボしているの。経験を共有している、というのでしょうか。目には見えませんし、カタチとして同時にはいないんですけどね)
地球メイドの天然石と、半マンメイドストーン、マンメイドのストーンたちのコラボをお楽しみください。


って、お伝えしていたんだけど、たまたま昨日、まるの日さんのブログを見に行ったら、今アンティークの懐中時計にハマっておられるご様子で、手に入れたアンティーク時計のリーディング^^なるものをやっておられましたね!!
スゲ~…と思いました。
私はそんなことまではできないんだよなぁ。ほんと、凄いね。

あのね、そういう時代がかったリーディングができる、っていうのは、後天的な知識として、世界史とかある程度ちゃんと勉強してて知らないと出来ないのよ(笑)。知ってました?
だから、人の過去生リーディングをやっている方って、ちゃんとそっちの勉強してきているはずよ。
私がほかに知っているそういう過去生などのリーディングをされる方も、スピ仕事の前職は、図書館司書。だから、もともと色んな知識がはんぱないの。で、はんぱない上に、もっともっとっていう知識欲が旺盛で、とどまるところを知らないの。
それだけでも人生楽しそう(笑)ですよね。
そういう人が「見える」ようになるとね、それが、どこの国のいつあたりの時代か、とかそういうことがちゃんと理解できるから、より、詳細に、見えてわかるわけ。
私はそういう知識が自分にないから、なんか見えても、ざっくり「中世」とか「南米あたり」とか^^そんなふうにしか言えませんの。石に関係ある国とかだったら^^多少わかるんですがね。ヒマラヤとかアメリカ大陸とか中南米、アフリカ、ロシアなどなど。
もともと大昔のOL時代は、海外輸出の貿易業務でしたから、世界地図にも多少は詳しい(今は怪しい^^かな)ところはありますが。世界の都市名とか港名とか、立地とか。
私はやたらに、そういった「地図を見る」系の仕事ものちに巡回営業でやっていたりするし、不動産もそうだけど、土地とか立地とか、なんですかね、そういう全体からモノを見る、位置を知る、というような三次元仕事はしてきているような感じ。
なのでもっと私に世界史のこまごました知識がちゃんとあれば、たぶんもっとはっきり、見えるんだろうな、と思う。
なら勉強しろよ^^って話なんですが(笑)。
うん、まぁ、おいおいね(←気乗りしていない)。
私はとくにそっちのプロ目指してないからなぁ。
あと、基本、「私に理解できるもの」としてしか見えないように、配慮されている感じがするのね。
限定されているというよりは、あっちが、こちらの理解力に合わせてくれているんだな、というのを信頼しているから(笑)。
私の持論とも言い訳とも言えるんですが、過去生を詳細に伝えることそのものに、過去生の姿で顕れる高次ガイドさんはそこばかりを主眼にしていないような。
どちらかというと、「過去も今も、そしておそらく未来にも」通じるもの。
だって、「今」を生きるこちらへのメッセージなんですから。
それを、伝えたがっているような感じがする。

とはいうものの、その手のプロ目指しておられる方は、見えるサイキック能力ももちろん大事ですが、むしろ、三次元の地球の歴史とか、今現在こっちで知り得る部分で博学になっていくことも並行されるといいと思いますよ。
他を凌駕する圧倒的知識量って大事よ。
知識をこばかにしちゃいけませんぜ。それがあなたの強み、武器にもなるよ。あたくしだって、石に関してだけですが(笑)、一応、ほとんどの石、見てその名前が何か、っていうのでしたら、ほとんどわかりますし、自分がそれまで知らなかった石は一度見たら忘れませんぜ。スウェディッシュブルーも実際のゲンブツひと目見た時に、「あ! あの石だ!!」ってわかりましたもん。んなこと^^小学生にもできることかもしれませんけど。でもこういうのって、好きで興味がないと、そういう記憶力って発揮されないのよ(笑)。だから、自分の好きなことをすることがお薦めされる所以はそこ。私はこれをそもそも「知識」だとか、勉強だとか思ってなくて、自分が知りたいことだから、できるの。
たいして好きでないことへの苦学も丸暗記ももちろん無駄ではないんだけどね。つまりそれができるなら、自分の興味がある分野だったら、すんごい能力発揮できるという脳の訓練しているわけなんですからね。
だから見えるったって、「もやん」と、光が! 天使が! 神様が! 龍が! じゃ^^通用しない。
本とか書けるような人は、リーディングやチャネリング能力だけじゃなくて、その手の人類史的な知識ですとかももともとあるの。チャネリングで教えてもらってるというよりそれまでに勉強しているの。そういうのは無学では降りてこないのよ。知識量や、観察力識別力、語彙、言葉の表現力、それからそれら組み立てる構成力を持っているのよ。(それが作者になくてとっちらかっている場合は、編集者がそれやってるんでしょうけど。)そういう人に「降りてくる」わけなんですよ。そっちのほうが、手っ取り早いから^^ということもあるんでしょうね。高次も三次元も、「できる人にまかせる」のは同じなの。
まぁ、目指す人は、本読むのはスピ本よりも^^、三次元の知識経験が埋められるもの、そっちをバランス良く配合していってください。
私にはその肝心の^^神仏天使高次存在一般の個々の姿かたちのイメージ、知識がうっすいので(興味が湧かないの)。
さすがに龍とかはわかりますんで、空に龍!! みたいなことは年中ではないけれど、ありますよ。
天使の羽根も、天使の梯子もやたらに多いですね。わかるものしかその人の前には顕れませんのよ。そういうものなの。
だから、見えるようになりたい方は、圧倒的な知識は、むしろ邪魔にはなりませんので、「自分の妄想、想像みたいな、ただの先入観になってしまうんじゃ」と思わずに、がんがん知識いれてみてください。
妄想、想像じゃない時が来たら、その違いがわかるはずですから。
(あ、神様で思い出した。数少ない、姿がイメージできる、少彦名命様が^^そういえば、いつだっけ、自分のガイドコンタクト中に出現された時があったな。うちのブログリンクのももちゃんの葉月さんになんか言って欲しい、って内容だったような気がするんだけど、その内容を忘れちゃったんですよね。なんだっけな~。だいたい、なんであたしのところに来るのさ、って思っちゃったんですよね(笑)人の高次ガイドがひょっこり来るかな~そんなことあるのかな~とも)

すごい話の脱線っぷりで^^申し訳ないです。

でもアンティークとか、古代もの、そういうのに惹かれるところがシンクロしてんだな、って気がしました。(これ、まるの日さんのブログがどうの、って話の続き^^)
石が好きな人がみんながみんな、そういうことはありませんが。
私がお取引している卸さんの営業さんも、実は古代ガラスとかお好きで、それだけじゃなくガラス全般好きなところが趣味が合う^^というか、ガラスの話とかもよくしているんですよね。
石のエネルギーがおわかりになる(なんたら、っていう資格なんかも多数お持ちのようで)方なんですけど、マンメイドガラスや半マンメイド系のガラスがお好きなんですよ。天然石だけが、癒やしのエネルギー持った優れた特別な存在というわけではないことをちゃんとご存知なのよ。でも扱っているのが天然石の卸店ですから、そういう古代ガラスだとかは取扱がないんですけれどね。
で、アースシードライトを初めて見せていただいた時も、「これって、何かに似ているって思いませんか?」って言われて、似てる? って私はすぐにはわかんなかったんですが(笑)「これですよ~」って、耳にしていたピアスを^^指さされて。
それが、ローマングラスでしたの(笑)。自社製品じゃないので、こそっと身に着けてるんですけどね、とおっしゃっておられました。
ほんとだ!!! クリソツ!!! って、もうそこで大感動。アースシードライトの成り立ちがどうとかって話では、そうゆう小難しそうな^^パンゲアとかって何なのぉ? っていう、最初はその反応だったのに(笑)あたくしも。
でも、ローマングラスに似ているっっってところに妙に反応してしまいまして(爆)。
ローマングラスってローマ帝国時代のガラスなんですよ。ローマ帝国よ? 凄すぎって思いませんか?(笑)
パンゲアでは^^驚かないのに、ローマ帝国くらいだと、なんだか萌えなのよ。きっと身近なんだろうね^^地球創世記よりも。

話変わって私がヨーロピアングラスとか好きなのは、以前ブログに書いたことあるかもしれないけれど、それを作っている人々は、宝石をご存知だからなの。単に成金とかそういうんじゃなくて、ちゃんとわかって作られている。そういう時間とか技量の積み重ね妥協のなさ美しさへの追求が感じられるのね。そういうところがね、好きなわけです。
圧倒的に宝石の歴史は、どちらかというと欧米とか海外由来なところがあるし(と言いつつラピスとか日本でも瑠璃といって珍重されたりもしていた過去はあるみたいだけどね。宝石じゃないけど、シナバーなんかは^^空海さんがドハマリしてたみたいですしね~…不老不死の妙薬ってことで水銀服用していて水銀中毒で死んだ、ってのは本当なんだろうか…)。

アンティークビーズなどの方面では、私よりも、ヨーロピアンアンティークアクセサリなんかにずっとお詳しい方ごろごろいらっしゃって、そういう方なんかから見れば、私の持つ知識なんかは^^ひよっこのひよっこ以前かもしれませんが。
アンティークビーズは、天然石の比じゃないような凄いお値段のものも多いですよ。ウランガラスやローマングラスなんかはそうですしね。でもそれがとっても魅力的~♪ というのは、とてもよくわかります。そっちへ手を出し始めると経営が成り立たず破綻するので(笑)興味を持たないようにしているんですよ。自分の趣味で集めるには、まだちょっとそういう可処分所得に至っていないので(昔から自転車操業だけど今はそれが金額が大幅に拡大しただけ^^なところがあるからね)、もう少し頑張らないとなところでして。
たぶんこういうものに惹かれる人は、その時代の過去生データを持っていたり、な~んか意味あるんでしょうね~。
収集家になる人とか、たくさんいらっしゃいますけど。


もう、ぜんぜん、お品の宣伝してない(笑)無駄な長文になってしまいまして、申し訳ない。
まぁ、備忘録みたいなものでもあります。


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カテゴリ :  インスピstone
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