ブレスからチャームにリメイク

2017年11月21日 (火) 00 : 00


前にもちょこっとお伝えしていたことがありましたけど、ブレスレットとしてはもう身に着けないわ~な石ブレスからチャームへのリメイクなんですが、また昔のブレスをこんな風にリメイクしてみました。



トップパーツやタンブルのワイヤーワークをあらたに加えたりなどして。ブレスの石だけだと、ちょっとアレね~みたいなところもあったりで。



今月末新作の時に、チャームリメイクの概要をお伝えできると思います~。ご用命があるかどうかというところではありますが。
(ご用命なくてもいいのよ、ぜんぜん。オーダーがなきゃ困る、というわけではなく^^。こういう風にリメイクとかしてみたぁいという方にいかがでしょう? ということだから)



わりと時間がかかる制作作業ではありますので、12月オフだから、そういう時以外はちょっとお引き受けは無理かな~ということで、オフ月前だけの期間限定でのサービスになるかな、と思います。



そうそう、昨日の話でね。

私は、ビバ!無縁仏(笑)と言えるんだけど、これって、わざわざ目指すものでもないからね。
(つか、そんな人^^めったにいないか、まず。)
結果的に、人生そうなりそうだな、って場合には、おお! そりゃ、お仲間ですなあ! けっこうなんか良さそうよ~それも(笑)という話です。

未来はこれから、っていうか、色々な可能性がふんだんにあるという年代のみなさまは、もっともっと心に正直に、できればまぁまぁ早いうちから素直に自分の人生に降参して(笑)ご自身の本質に沿った、後悔のない道にチャンレンジしながら歩を進めていってください。(あんまり早いうちには、どのみち無理かもしれないけれど^^それでも、まぁ、なるべくなら30代くらいにその軌道の感触を掴んでいったほうが、のちを考えるといいかもね。でもその人その人のタイミングがあるから、ほんと。これも別になにがなんでも人生の早いうちに!! って話でもなく)
その道中で恋人に出会ったり。結婚してみたり。お子さん授かって人の親になってみたり。
そういう感じをご自身の人生に求めていらっしゃる、また、すでにその軌道であるのであれば、すなお~に、その流れを受け入れ、粛々と歩んでいってくださいね。
一般的には、そういう系統の幸福像のほうがおそらくずっとちゃんとわかりやすいはず(笑)なのですから。

無縁仏になりそうな人は(笑)、まぁ、そんなにいらっしゃらないかもしれませんけれど、もしいらっしゃれば。
あれよ、けっこうね、それはそれで、現状でもちゃんとそういう人をサポートしてくれる職業の人もいるし(介護とかじゃなくて財産管理とかそういうね)、今後もっとそのへん単に福祉というよりは、「一産業」「一分野」としてビジネス化というか、そういう職業も多岐にわたってでてくるんじゃないのかな~という気がしなくもないです。行政サービスよりも民間のほうが、進みも早いし、気が効いたサービスやツボを得たサービスを事業化するスピード感は昔から持っているしね。
だから、ひとりだと死んだら後始末どうしましょう、みたいなのも、あんまり心配しなくても大丈夫な気がします。
けっこうこれからビジネスチャンスのある分野ではないでしょうかね。
つか、できるようだったら、あたしが^^なんかやろうかしら、って思うくらいよ、これ(笑)。
無縁仏という「人生最期は孤独なイメージ」の(笑)向こう側の光の世界を知ることもそうだけど(この死生観がないと、たしかに厳しいかもしれないし)、なんか、そういう人のためにやれることありそうっていうか、できそうよね。
あとあと先祖供養してくれる後世に残る家族がいない、っていう感じも、なんかこざっぱりしていて、それはそれでいいものよ。



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父の七回忌

2017年11月20日 (月) 00 : 00
早いですね~、もう父の七回忌ということで、昨日は都内某所(笑)へ行ってきました。



なんの変哲もない駅前でございますが(これが東京? と思う人は思うかもな、知らなければわからない、意外とあるあるな東京とも言えます)



ずっと向こうに電波塔が見えますね。



実はまだ一度も行ったことがないスカイツリー。ここへ行く日はやってくるのだろうか。



駅から商店街などをとおって、徒歩約15分。めったに今は徒歩15分行はやっておりませんが寺は駅から遠い(と言ってもたぶん近いと言えるほうなのだろうな、これって)。



お寺さん。墓の写真は^^さすがに掲載はやめときます。


昨日はね、7回忌ご法要のあと、住職さんが本堂の中の、今まで見たことない場所をご案内してくださったんですよ。
(たぶん「13回忌も待ってるよ♪」のほほえましいセールス(笑)&アピールを感じたんですが、私は、13回忌くらいまではアリかな~と思っているくち。この住職さんがまだ現役でお経を唱えられる6年後だといいな~~~と思いまして)

でね、そこで拝見した、このお寺さんの無縁仏のまつられ方というのかしら、「外のふきっさらしの墓よりも、すんごい待遇良くないか?」って感じで(笑)「うわ~~~無縁仏、これ超あこがれるわ~~~」と(笑)なんか希望を感じて、帰ってまいりました。

いいね、をポチしたいわ。ビバ無縁仏。
私は無縁仏決定の人生ですが(おそらく)そんな自分が嬉しくなるお寺さんでしたね。
ここんち、住職さんの跡取りもしっかり現代風イマドキ系のお坊さんだし、がんがん子供も産んでるみたいだから(笑)まず寺が絶える可能性も薄いしね(寺が絶えるのは子供育てていくのに死活問題でしょ。だからがっつりアタマはたらかして、寺経営を引き継いでいかれると思うんですよね.。実際賢そうな感じの人だし)。

いいとこに墓持ってくれたのね~、父よ。と、父にへんなところで感謝した一日でした。



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カテゴリ :  私の体験(石系 & スピ系)
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くうねるあそぶ

2017年11月19日 (日) 00 : 00
この仔たちは、くうねるあそぶ、それだけでヒーリングエネジーを振りまきます。

よく遊びよく食べてよく休む、それが彼らの仕事、役割というか、無邪気であることがお仕事。

こういう仔たちは「観えない世界」的には単に表面上のそれだけではない、飼い主さんのための凄い仕事をしているのです。

「石」は彼らのような生き物ではないのだけれど、これに通じるものがあります。



こういう様子を見ているこちらは嬉しくて充実して幸福になるし、この仔が喜ぶことをしたいという気持ちになります。

高次から見た人間もそんな感じなのかしら、と。「無邪気」の顕す字のごとく。

邪気のない人には、高次直結のエネジーが降りてくるから、古代から人間は邪気払いに熱心だったのかもしれません。

邪気払いの秘訣は、くうねるあそぶ(笑。人間の場合は「くうねる仕事」かもしれません。これは単に「お金を稼ぐ」ことだけが仕事ではありませんよ)。そして、「信頼」なのかな、と思います。

飼い主さんを疑っていない状態での「くうねるあそぶ」ができているこういう仔たちを観ていると、そんな感じがします。

飼い主さんとのコミュ度合いによって、この仔らのエネジー発揮の度合いも変わってくるということです。

そして、「石」も(笑)これに準ずる感じなのですよ^^。石との信頼関係が大事なのです。

石をこちらが疑わないことも必要だけど、あちらにとってもそれは同じで「石に疑われない人間」である状態というのが、いい感じのコミュニケーションなのかな~? と感じる次第。

高次とのコミュニケーションもそうで、一方的なものではないのです。





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カテゴリ :  ちょっとスピリチュアルな話
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